ツイログ20201101-1126

寒くてつるみさんの胸元にぽすっと入っているけどすぐに眠ってしまうぴよがいくん。ぷーぷーと寝てしまう。

ちゅるみしゃんに食べてもらうクッキーをつるみさんと作るぴよがいくん

裏表紙でぴょんぴょんえどがいくんかわいい。

岩をペンギンだと思って話しかけていたけれどお返事もなく悲しくなっているぴよがいくんと、かわいそうにとぴよがいくんを抱っこしてあげるつるみさん。

現パロえどがいくんが犬と暮らしていてもいいなぁと思う。つるみさんとの旅行の時にペットホテルか知人に預かってもらう感じ良い…。つきしまさんが預かってくれる、一頭くらい増えてもいいとか言って預かってくれる。

えどがいくんちの犬はつるみさんの顔を舐め回す。「他の人だとしないんですけど、ごめんなさいっ!」「いいよぉ〜」
「飼い主に似たのかな」

百合なえどがいくんが鏡見ながらセーラー服のリボンとかを結んでいる様子が可愛い。リボン結ぼうとしていると後ろからつるみお姉様がきてえどがいくんの手に手を重ねてリボン結んであげたりしてほしい。百合ぃ。

近所の大きなひまわりが枯れていた。もともとは花のついていたところだと思うのだけれど、下を向いた灰色の茎がチンアナゴみたいだった。

公式でバックハグしているつるえどなので、やっぱりバックハグ可愛い大好き。

これは僕が先日、体験した話です。
とある新月の夜、僕は山の中にある墓地を目指して歩いていました。この日は朝から肌寒く、僕は長袖のシャツにニットベストそれから厚手のコートを羽織っていました。しかし山道の墓地近くの道に差し掛かったところで急に生暖かい風が肌にあたりました。
ぬめぬめと湿気たものが足元にまとわりついているような感覚でした。その時に墓地に立ち寄るのを止めればよかったと今でも思っています。
それでも、僕はいつものように墓の方へ歩いていきました。塗装されていない道を歩くとざり…ざり…と嫌な音がなりました。まるで何が地面を這うような音に聴こえてくるですよね。不思議なのですがああいう場にいると自分が何かに追われているように感じるんです。もしかしたら本当に誰かが後をついてきていたのかもしれません。

いつも、えどがいくんはレストランで「つるみさんと同じものにします」と言う。面白いなぁと思いながらレストランで一番高いメニューとか頼んで様子をみるつるみさんも可愛い。その結果、デカ盛りを注文してしまって慌てて部署のメンバーを呼び出しみんなでデカ盛り攻略とかしてほしい。

食べ頃のアボカドを手に持っているえどがいくんかわいいし、そのアボカドに切り目入れてパコっと半分に割るえどがいくんも可愛い。
コンビーフの缶詰開けようとしているえどがいくんに次いでくらいだけど好き。

つるえどの恋に落ちるスピードが速過ぎて、追いつけない。少なくともえどがいくんはつるみさんと出会ってまだ一日経っていないはず。。。

ポォォォンッ!(義眼が弾け飛ぶ音)

再会後の初めのひとことは「やっとあえた…」とかそんな感じだと思っていた。八巻後もえどがいくんはいつかやっぱり生きていましたとか言って出てくるものだと思って読んでいた時期もあったなぁ。

朝起きて隣にツルミサンがいたときのえどがいくんの反応

おもちになってしまったえどがゆくんかわかわかわわいい。もちもちぎゅっぎゅ、もちぎゅっぎゅ!

毎年もちシーズンになるとモチがいくんが玄関に来てくれるサブスク

毎日えどがいくんが玄関に来てくれるサービスないかな。えどがいくんが玄関にいて、それで出ていくとニコッと微笑んでくれて、そのあとはえどがいくんが家に帰っていくのを毎日見送れるやつ。

つるみさんもおもわずニッコリ

つるみさんに靴下を履かせてもらうえどがいくん

欠け前つるみさんの前髪のぴよぴよに反応するえどがいくん

ピヨがいくんのぼうけん・ピヨがいくんがピヨピヨ三輪車に乗ってつるみさんのおうちまで冒険するお話。

みんな人を殺すのに罪悪感がない。と尾形は言うけれど、本当は嫌々だけれども殺しているに反する言葉だってことは心の奥でわかってはいそう。
それでも、ゆうさくさんに言ってしまうのは一人だけ苦役から逃れようとしている人間に対する同調圧力みたいなものとかを感じる。

今年も自作えどがいくん福袋を作ろうと思っているけれど、特に新しいグッズが増えていないことに気が付いた。増えていないようなそうでもないような……。

つるみお姉様と放課後お掃除当番になったつるえど前のやさくちゃん。お掃除に使うモップと共におっぱいが揺れる。おっぱいでモップを挟んだりできるし、その状態でモップを渡してくる(無意識)。

上の歯が抜けたら、床下に投げるしょたがいくんと抜けた歯を投げるしょたがいくんを眺めるつるみさん。しょたがいくんのおててモチモチもっちもちで可愛い。

ただ静かに二人向かい合っているだけとか、距離を空けてその場にたたずんでいるように見えて、実は手をつないでいるとかそういう感じの鶴江渡も好き。だから冬に口元から上がった吐く息が夜空をただよい、やがてひとつに重なり合うのとかも好き。同じようなことばかり書いてしまう。

豪徳寺に参拝して招き猫を買って、また来年にも二人でここにこようねみたいな……。道中ふたりで温かいコーヒーでも買って飲みながら歩いていたらそれだけで幸せだと思う。ほのぼのぽかぽかしていてくれ。。
でも原作沿いだと、物語の終わった後、つるみさんがえどがいくんの亡くなった場所にきて花を置いて帰っていきそうな感じはある。お墓はないような気がするので。

僕のお墓の前で泣かないでください!!!

あーーっって江くんに叫びながら言ってほしい。
「あーーっっ!僕のお墓の前で泣かないでくださいっ!!!」
「え、えどがいくんのオバケがでたぞぅ」
「きゃーーっつるみさぁぁん」
「うわーっえどがいくん」
「お久しぶりです。お元気でしたか?」
「まぁまぁかな。でもえどがいくんの偽物人皮のおかげで金塊争奪戦は大混乱だったよ」
「うふふっ、少しでもお役に立てて嬉しいです。それにしても…つるみさんが来てくれるなんて」
「ここに来るまでだいぶ時間が経ってしまったけれどでも会いたかったから」
「僕もずっと会いたかった」
「私は変わってしまった。歳もとっておじいちゃんだ。君はいつまでも若いね」
「変わらないですよ、つるみさんは。でももう良いんですか?もう少しこちらにいたら……」
「いいや、そろそろ君のところに行きたい」
「本当に?」
「本当だ」
「それなら、僕の手に触れてみてください。それから掴んで、そう、そんな風に」
「お、手を繋げた。何十年ぶりだろう」
「久しぶりに踊りたくなってきました」
…みたいなかんじ。

死がふたりをわかつまでで一度お別れしているけど、つるみさんの死がふたりを再会させてくれるの好き
目を瞑ったあとにまぶたの裏に見える、映る光はなんというのだろう。

えどがいくん、マーメイドスカート履きこなしそう。顔もいいしスタイルも良い子なのでなんでも着こなす。モデルさんみたい。

つるみさんの下でべたべたに甘やかされて生活しているえどがいくんだけれども、彼自身もスパダリだし、つるみさんもスパダリ。最強スパダリ百合カプで顔もいいしなんか色々すごい。

えどがいくんがつるみさんと出会わなかったら…それはそれで悲しいような気がする。若くして死ぬことが不幸なわけではない。一瞬の喜びが一生の喜びになることだってある。

過去に自分の人格や生死感揺るがす出来事に遭遇していると、人間的な成長が伸びていなくても、別のところが成長しているような気がする。

えどがいくんが長いことお話ししていた心の声を打ち消したつるみさんという存在。えどがいくん自身も家族との会話が一人芝居だと薄々気が付いていたのかなとも思っている。泣きながら母親の死を受け入れるえどがいくんも好き。母親の愛情に関して疑問を抱いていたんだろうな、でも愛してたんだろうな。

なんども別れたりより戻したりしているめんどくさい鶴江渡…めんどくささが可愛い

朝に顔を洗って、顔を上げると「つるみ」と書かれているえどがいくん可愛い。落ちない…とがっくりしているところに何食わぬ顔であらわれるつるみさんの尊さよ。。。

えどげくんの家の畑でとれた野菜は話す。

新刊の江渡貝くんはひたすらふわふわパステルカラー、鶴見さんはシックな落ち着いた色をイメージして書いた。対照的な二人が一緒にご飯を食べていたら可愛い。可愛いものを食べていたらもっと可愛い。二人の席までパスタ運んでいくモブになりたい。鶴江渡の隣を風になって駆け抜けたい。

風になって鶴江渡の近くでごぉぉ…ごぉぉと地面を轟かせるような風音で通り過ぎていく……鶴江渡とともに移動していきたい。私は江渡貝くんの幸せを願うし、江渡貝くんの姿を見て幸せになる鶴見さんも可愛い。江渡貝くん幸せになってほしい。

先生と高校生パロの鶴江渡多いなぁとか思ったけれども、「待ってて、つるみ先生」と「お茶会には恋と〜」は一つの作品にするか迷った末に違う作品にしたからなんとなく似ているところがあったりするのかもしれない。

前世から大好きな鶴江渡な現パロになりがち。昔々のその昔から両想いになることはきまっている。想い合う前から好きで遺伝子がこの世に生を受ける前から大好きで気がつくと鶴江渡になってしまっていたらすごくいい。雪の結晶が何故あの形になるのか、くらいに特に理由なく幸せを作り出してくれる。

実際に死ぬとなるとオエェとなるほど苦しいけれど、その苦しさの先に本当の幸せがあると思う。死んだ後に結ばれるの好きだな。

完全に自己満足の世界だけどちゃんとかきなおしてぴよがいくんの話を本にしてみたい。もこもこな本にする。カップリングはつるぴよ……なにそれ。。。

君は暖かかった。

夢の中に出てくる水溜りに潜るとえどがいくんに会うことができるつるみさんのはなし。

う死んだかなにを着ていたかなんて知らないけれど見聞きしたつきしまの情報のみでもじゅうぶんで、シロクマはあの時に見た剥製か、と想像できてしまうのつらすぎる。幻想に現れるえどがいくんは白熊姿だったりエプロン姿だったり人皮ドレスだったり色々で。

つるみさんは湖の底に眠っていてほしい。えどがいくんを添えて。

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