ツイログ20201001-1031

焼きたてヤサクコロネが店頭に並んで、ほくほくしながら鶴見さんを待っている。

チョココロネ江渡貝くん巻き貝

火が出ると若者が死なないか不安になる。顔のいい若い男が死ぬフラグこわい。

貝殻えどがいくんはふわふわファッションでふわふわボンネットな服装

はやくつるみさんにあいたい巻貝のえどがいくん

今後指を噛みちぎるのが愛(友愛?)の証明になってしまうな

江渡貝くんのぽうぽうとした茶色い産毛が可愛い。

夜の露天風呂、蝋燭の炎だけがゆらゆらしていて、炎の下で体から湯気が出ているえどがいくんの肌が艶かしいなと思うつるみさん。ゆっくりお風呂入っていてね。

ろうそくを灯したお風呂で、体から立ちのぼる湯気を見ていても冬だなぁと思う。

シロクマミミのえどがいくんも可愛いけれど、ネコミミもキツネミミもイヌミミもだいたい全部似合うと思うし、ヒヨコちゃんでもペンギンでも可愛いと思った。

中から割り開いた時にぶわわっと立ち上がる湯気の愛おしさよ。

食べ歩きつるみおじさんの冒険

雨の日は髪が左右に跳ねるから嫌なんですとか言うけれど、えどがいくんの髪はいつも左右に跳ねている。かわいいかわいい。

雨の日にえどがいくんが折り畳み傘を鞄にしまったまま、ぼぅっと雨をみていたら可愛い。つるみさん待ちをしているし、この後つるみさんが一緒に帰ってくれる

えどがいくんのとこにお嫁に来たつるみさんが、つるえどする話
僕の可愛いお嫁さん、を聞きたいだけの話

本誌からやさくくんの気配を感じる。

別にえどがいくんが出たわけじゃないのにざわざわしていて眠れなかった。

江渡貝くんの偽物人皮の秘密がけろっと暴かれてしまいそうで怖い。

湯上がりえどがいくんのゆげのぽわぽわ

たまごなえどがいくんがコロコロ転がって、つるみちゅういにぶつかって恋がはじまることある

ふわふわたまごちゃん

えどがいくんへ向けたつるみさんの心の声っていうのがたまらん。どんなトーンで話すかと思ったら優し

27を見直し。つるみさんやばい。まがいものでも思ったけれど声が吹き込まれるとこういうかんじなのかぁと思う。とくにまがいものの後半パートの語りが優しくて好き。

濡れた人皮、やさくみが強い。

つるみさんに身の回りの世話をしてもらうえどがいくんも可愛い。手のマッサージもしてくれるし、ご飯も食べさせてくれる。なんか色々してくれる。寝かしつけから口付けまでなんでもかんでも。殺してはくれない。

えどがいくんお熱があるね…少しやすみなさい……で寝かしつけていたら一緒にねてしまうつるみさん
もしくは
つるみさん、お熱があるみたいです…と額に手を当てながら照れ臭くなるえどがいくん をみたい。

ぴよがいくんに伸びるチーズを食べさせてみたら、チーズが伸びすぎてコントみたいになってしまい戸惑うつるみさん。ぴよがいくんはよく分からないまま、もちもちチーズを食べている。

お酒は飲まないがもちチーズを食べたくて居酒屋に行くつるみちゅうい。ノンアルコールカクテルは甘くておいしいなァが口癖。さいきんへんなヒヨコを連れてくるようになった。

転生親子パロなつるえどのえどがいくんが毎日つるみさんお手製のお弁当を持って登校していたりしたら可愛い。毎朝起きるとつるみパパは会社に行ってしまっていてさみしいなぁと思うえどがいくん可愛い。そんなある日、前世の記憶が蘇ったり、なんやかんやあってつるえどになる感じがいいな。

目が覚めると、そこは空の中心だった。
僕を中心に空が広がっているようだった。
雲が放射線状に広がり、遠くの空は色が薄く見えた。
先ほどまで僕を取り囲んでいたのは痛みと熱っぽい空間だったはずなのに。澄んだ空気を吸い込めば、辺りはくっきりと、しかし意識はぼんやり沈んでいった。
やぁ、そこにいるのはえどがいくんじゃないか。求めていた声に僕は思わず振り返った。つるみさんが立っていた。ここの空間は時間も空間もめちゃくちゃになっているらしい。かつてあった姿よりも幾分老けた顔をしている。けれどもその声も手も何もかもつるみさんだった。
というようなふんわり鶴江渡。

つるみさんが本誌で亡くなった際にはどう反応すればよく分からなくて、そのまますっと眠りにつきそう。泣きもせず笑いもせず…。
まだ死んでもいない推しの死の予感で悲しくなっている。

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