ツイログ20200801-0831

ベンゾインという精油は江渡貝くんぽい甘さと怪しさを持つ香りだったからついでに買った。気管支症状に良いらしい(アロマセラピー検定公式テキストより)。

恋のおまじないで、耳たぶにこっそり頬紅を塗る江渡貝くんを見つけた。流行りの薄紅色が色白の彼の耳たぶにほんのり花を咲かせる。

「僕たちボーイズラブですよね」
「うーん、君はボーイズだけど、私は年齢的にはおっさんズとかメンズラブじゃないの」
「つるみさんも可愛いからボーイズラブです。つるえど、で検索っと…」
「百合って書いてあるな」
「腐女子ってよく分からないですね」

あらすじ
興味本位で鶴江渡の同人誌を読んでみることにした二人。作風は色々あるが、うっかりエロエロな同人誌を見つけてしまう。「つるみさんのおちんちんこんなに凶暴じゃないですし…」「私こんな絶倫かなぁ」などと冗談を飛ばしていた二人だが、身体がうずうずしてしまい……?
鶴江渡の同人誌を読んでいる鶴江渡の同人誌を読みたい。
タイトル「ツルミさんと、読ん、で、みたッ!(成人向け)」
鶴江渡の同人誌を読んでみる鶴江渡が、ほのぼのからエロまで読んでみてふぅ……となっているところを眺めていたい。

コンビーフの缶詰を、付属のカギでキリキリ開ける江渡貝くん可愛い。

しょたがいくん(小)「ちゅるみしゃんしゅき。ぼく、ちゅるみしゃんだーいしゅき」
しょたがいくん(中)「ぼく、ちゅるみさんのことすき!抱っこして!」
しょたがいくん(大)「つるみさんだいすき。おとなになったらけっこんするし、あさおきたらちゅっちゅってするの」

えどがいくん(小)「つるみさんのこと好きです。あの、こんどお買いものお手伝いしたいですっ」
えどがいくん(中)「ツルミさん、あの、えっと……」
えどがいくん(大)「ツルミさん…僕の気持ちなんてもうバレバレかもしれません。だけどちゃんと聞いて欲しかったから呼び出してしまいました」

八巻の脱いで江渡貝くんを落ち着かせた鶴見さんのシーンの後に、江渡貝くんが「鶴見さぁん、welcome to underground…」って言っていたとか、いないとか。

貝に生まれ変わった江渡貝くん

エドガイくぅん、とってもモコモコなお腕で気持ちいいよぉ~。おなかも、背中も『ココ』もモコモコで……おや、おやおや~~~。

ジェラピエドガイくぅんのフワモコにツルミさぁんがメロメロな話

何故、息をするように、推しを別の生き物に転生させてしまうんだろう……

江渡貝くんが毎日お味噌汁を作ってくれるのが嬉しい状況。大鍋いっぱい飲むデスヨ。

江渡貝くんが貝になったらシジミだけど、デザイン的にはカキとかムール貝か、巻貝系の何か。鶴見さんに会いに来ました!とか言って鍋に入って自分の出汁を使った味噌汁を毎日作ってくれる。

やっぱり江渡貝くんの身長と体重(おおよそ)を教えてください。にすればよかったかもしれない……そっちもしりたい。

ちゅっちゅっ鶴見さぁぁん!
えっえっ江渡貝くぅぅん!!

⭐︎江渡貝くん DVD&ブルーレイ⭐︎
【初回限定版特典】
・江渡貝くんポストカード 8枚
・江渡貝くんの作った鶴見さん剥製ミニチュアフィギュア
・墓掘りゲーム
・人皮ペンダントヘッド※
※一枚ずつ職人が手作りで作っている為、色ムラなどがある場合がございます。シリアルナンバー入りです。

えどがいくん好き。毎日あったかいお風呂入ったり、ご飯食べて美味しいですとか言って欲しいし、好きな香りがあってそれを嗅いでほっとして欲しい。好きな人やものに囲まれていたり、たくさん歩いた後のお水が美味しくて空を見上げてみたりして欲しい。

無難に江渡貝くんの好きな服について聞いちゃった……過去とかおちんちんとか他にも気になるところはたくさんあるんだけど。というか、江渡貝くんはあの数ページに過去を詰め込みすぎだと思う……。

宇宙を漂う江渡貝弥作。
時間の流れだけが違うから僕はぼんやり、上下分からぬまま流されていくのだ。

鯉、月のメンコ交換のくだりがエスっぽくて好き……百合姉妹鶴見シスターズ。

この漫画に出ると全裸に剥かれるか、女装させられる……

質問に一瞬、スリーサイズについて知りたい…という文面が頭に浮かんだのは秘密。。。

えどがいくんにも性欲のムラはある。
「こんな暑い日はさすがに勃たないですよぉ〜」「私もだ〜」とか言って欲しい。

アニメ三期前に突如新しくヤサク香水が出る……(妄想)

こんな感じにイチャイチャしているのも可愛い。恥じらいだらけも好きだけど、楽しみながら二人の時間を過ごしてほしい……。

「今日はイランイランの香りの入浴剤なんですね」
「ああ…他の香りのがよかったかな?」
「つるみさんとお風呂で嗅ぐとなんだか少しえっちな気持ちになるから。この香り、好きです」
「外で嗅いで私以外の人の前でそんな風に発情したら駄目だからね」
「貴方といる時だけです、こんな風になるのは」
「このままお風呂でする?」
「この間それしたら、お互いに腰を痛めたじゃないですか」
「床は固いし、体位も難しいからねぇ」
「ベッドまで我慢します」
「でも、君のそこ、触って欲しそうだけど?」
「それはつるみさんだって一緒じゃないですかぁ」
「触るだけは?」
「今日はベッドまで我慢!」

鶴江渡いっぱいイチャイチャしてほしい。

「あのぉ、映画終わったしお風呂入って寝ましょう?」
「そうだね」
「じゃお風呂沸かしてあるのでお先にどうぞ」
「今日は一緒に入らない?」
「ホラー映画怖かったんですか、可愛いなぁ」
「そうじゃなくて…イチャイチャしたいな、なんて」
「あっ、はいっ、よろこんで!」
「居酒屋みたいだなぁ」

「あのぉ、つるみさん……もしかして僕のポケットに何か入れました?」
「へ?」
「指輪……」
「ん、あれ、私のポケットにも」
「これ、なんでしょう」
「でもよく見て。ちゃんとペアリングになっているみたいだよ。サイズもぴったりだ」
「本当ですね、どうします?」
「そうだなぁ」
「神様からのサプライズかもしれないねぇ」
「うん、たしかに……」
「でも、実はね、私からも渡そうと思っていたからあるんだ」
「うーん、二つ重ねて付けてもおかしくないデザインですね」
「お揃いで重ね付けってのもいいね」
「はい、指が二人をつなげているみたいで、嬉しいです」
「ありがとう」
「なんで鶴見さんがお礼を? 僕の方こそ、指輪……すごく嬉しいです。ありがとう、ってたくさん言いたいです」
「あいかわらず可愛いねぇ、えどがいくんは。そんな言葉よりもずっと一緒にいてくれたら、それだけで私は嬉しいよ」
「つるみさん……!」
って感じにいちゃついて欲しい。

えどがいくんとつるみさんのポケットにそっとペアリングを入れ、気付かれぬように立ち去りたい。

えどがいくんの話をするコイトショウイの話を聞いて、その人生きてたらたぶんぼくがころしていたなぁ、と思うウサミ上等兵。

ツキシマさんがえどがいくんの話をしているとちょっとムッとするコイトショウイ。
「あぁ、年の近い剥製屋のことだろう?」
(なんか機嫌が悪そうだな。腹でも空いているのだろう)

えどがいくんの唇をふにふに指で摘んで感触を楽しむつるみさんの様子を見ているツキシマさん。

えどがいくんのお顔の線は何ですか?って咄嗟に思い浮かべなくて悲しい。

教えて、江渡貝くん!って本があったら絶対に買うと思う。でも、内容は「どうしてさなぎから蝶になるんですか?」「どうして空は青いんですか?」みたいな質疑応答が続く。

飛行機のビジネスクラスの後方座席、江渡貝と鶴見は並んで座っている。機内で提供される酒や飲み物を悠長に飲んでいるが、二人はこの後人を殺しに行く。

江渡貝くんが作ってくれて、グラスに注いでくれた麦茶を飲みたい。氷は五つ入っている。

パピコ割っている鶴見さん可愛い。

「つるみさんのえっちらおっちら」

やさくくん、ちゃんとおつかいできるかな?

えどがいくんのポテサラ🍽

えどげくんとチューチューパピコ。

体液に一番近い経口補水液を作ってくれる鶴見中尉。

本人はカラカラに干からびちゃう

ヤサクくん、そっちはカタス方面だよ。
ジゴク方面はこっちの道を通ると近いよ。
でも、すれ違うモノと話してはいけないし、相槌も打ってはいけないし、振り向いて見てもいけない。
たとえ知っているものの形をしていても、それはいつでもヤサクくんを惑わせてどこにも行けなくなってしまうから。
今、自分の名前を書けるか。書けないようなら異界に引き込まれかけているところだ。落ち着いて名前を思い出して。思い出して、前を向けばきっと本当に行くべき道は見えてくる。
でも、そこまでしてジゴク行きの道を進む理由はあるのか。もしあるとしても願いはきっと成就しない。そこは地獄だからだ。

今年はコロナの影響でキサラギ駅も閑散としております。

「エドガイ、この間はスギモトに邪魔をされたが、今日は準備はバッチリだ」
「はい、こちらも校内モニター及び各教室のTVモニターのシステムに繋ぎました」
「マイクは取り付けたか?」
「はい」
「ではカメラの前に。十秒後に校内をジャックするぞ」
「それでは…カメラの前に」
「いくぞ!」「いきますっ」
こうしてエドガイ、コイトの二人は人生を変えてしまうほどの思いつきを爆発させた。十秒後に流れ始める音楽、そして自動でついたテレビモニターには二人が映し出される。
「みなさん、聴いてください!」
「エドガイ、コイトでラブNo.7⭐︎」
ダンスは完璧に踊れる余裕があるハズなのにあえて少しだけ崩している。甘い歌詞、歌声。そして顔の整った二人組が楽しそうに歌い踊っている。
はじめはクラスメイトもぽかんとしていたが、二人のライブを画面越しに録画する者まで現れた。
そして録画されたものはSNSを通し多くの者の目に入る。
って感じにアイドル街道まっしぐらな二人を応援したい。

江渡貝くんの夏休み
いわゆるループもので、トゥルーエンドに辿り着くまで死んでしまう江渡貝くん。夏にだけ感じる空と緑のコントラストが美しく印象的。時折、はいる江渡貝くんによる季節のどうぶつコーナーもお楽しみ要素。のんびり、切ないひと夏を江渡貝くんと過ごすノベルゲーム。

「えっち」らおっちら
つるみさん、えどがいくんの前でえっちなんて言っていてえっちだ。

なかなか告白するタイミングや隙を与えてくれないツルミサンと、ツルミサンに告白したいエドガイクン。

江渡貝くんがスタバでフラペチーノ飲んでたら可愛くて、私も同じもの頼みたくなる。フラペチーノ江渡貝くん可愛い。ずっと見ていたい。
期間限定
ヤサクエドガイプロデュース
ヒューマンスキン&ラブツルミフラペチーノ
※ラブツルミタンブラーは完売いたしました。

冷蔵庫を開けたら、江渡貝くんがこちらをじっと見ていた。鶴見さんはチーズを開けて食べていた。

エドガイくんとツルミさんがコンビニでアイス買って出てきたら可愛い。きっと夕食のあとのおやつにするんだろうな。家に着くころには溶け始めていて、慌てて冷凍庫に入れて、危ないところでしたね…とか言いながらクーラーつけるエドガイくんが可愛いし、麦茶を二人分用意するツルミさんも愛おしい。

冷凍江渡貝くんを解凍すると、一時間だけおしゃべりの相手をしてくれる。

回想場面で新衣装で出てきたあたり、江渡貝くんの鶴見さんへの重めの愛を感じる。

にょたがいくんの毎日をぼんやり眺めていたい。にょたいがいくん目線になったとたんツルミアップが増えるのと、暗転しがち。課金で続きを見られるタイプの百合…。
ツルミお姉さまは遠目には美人だが、ヤサクさん目線で見ると可愛らしくお茶目でスケベで大好きなひと。

偽物QRコードの中にひとつだけ本物の鶴江渡(SSに繋がるURL)が入っているQRコードを用意して、それを印刷したポストカードを無料配布にしたら面白そう。

えどげくんのエドゲナイ
エドゲナイってなんなんだろう。

作り置きしておいたエドガイのヤサク煮が美味しい。

ヤサクの毛

江渡貝くんには換毛(羽)期がある

やさくくんがスイカを食べたり、そろそろ梨を食べたいと言っている季節。鶴見さんと食べたいから来週梨を買おうとか考えている。

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