ツイログ20200701-31

江渡貝くんの偽物人皮に隠された暗号「鶴見さぁんよしペロしてくださぁい!」だったら嬉しい。

えどがいちゃんのバインバインのおっぱいを、さわらせて貰いたい。下着屋の店員としてつるみ姉様と来店してきたえどがいちゃんのブラ選びを手伝って差し上げたい。
つるみお姉様「私も一緒に選びたいので試着室ご一緒していいですか?」
「どうぞー」
ついでに下着選びしているつるみお姉様を見て、ムラムラしてしまうやさくさんかわいい。それを察してさっさと選んでお家に帰るなりどこかお休みできるところで早速イチャイチャしちゃう二人もかわゆい。

江渡貝くんに関しては、原作程度の女装と、原作程度の鶴江渡がどこまでなのかよくわからなくて注意書きもどこまで入れるべきなのか迷う。
こんな変なジャンルははじめて…。

七夕とそうめんとえどがいくん。
えどがいくんとつるみさんが幸せでありますように

もうすぐ生まれる鬼灯の実。けれども鬼灯は堕胎にも使われていたとか何とか。胎盤みたい。血管がたくさんうにゃうにゃしていて。

江渡貝くんが見てきた、身につけてきたもの。1人の時間が長いと考えることも多くなる。もしくは海外から買付けに来た人からもらった本を読んだりして得た知識で剥製だけではなく服作りとかをしていったのかもしれない。
やっと見せる人たちに出会えた江渡貝くんは幸せだったと思う。

江渡貝スメル……クンカクンカ!
江渡貝くん、早く香水になって出ておいで!
プリマニアックスさんお願いします。
ヤサクの匂いを知ってしまったウェンカムイはこれからペーパー作りをする。
江渡貝くん、死んでしまったのにここまで存在感のある人も珍しい……。匂わせ江渡貝くん。(もう一人の私は生存説を唱えているが)
つるみさんの手元に一枚だけえどがいくんの分身が残っているのが、ちょっと嬉しい。

本誌に江渡貝くんが出てきたからあまりよく眠れなかった。
本誌11ページ目は鶴江渡。
エドゲナイ

ピチピチの服を着ていても乳首が立ったりすることのない、江渡貝くんのプロ意識の高さ……推しの乳首鑑賞会とかあればいいのに(着衣でも大歓迎だしむしろ性癖)。

あちあちサマーハプニングはつるみさんのキスでエドガイくんが目覚める茶番付き。
「鶴見さん、あちあちサマーハプニングって何ですか?」
「さぁ…」
「あちあちってよく分からなくないですか。普通熱々とかになるんじゃないかなって」
「でも倒れた君を起こすにもキスが必要であちあちだったろう?」
「…そ、そうでした」
「うふふ、そういう反応が可愛くてあちあちだね」
(完)

やさくさん、ここの肉付きがよくなったんじゃないかな?
え、えっと
お尻は前からふにふに、おっぱいは前より大きくなっちゃって、嫉妬しちゃうなぁ。ねぇ、触れていいかな?
…ってすぐこうなる。

つるえどよ、すけべであれ。

つるみさんのデート前に練習して欲しいとか、つきしまさんとかコイトくんあたりに言い出してタピオカ飲むヤサクエドガイ。ただ単にタピオカ飲みたかっただけじゃないか疑惑が第7師団で噂されている。
次に誘われるのは……
そう……アナタかもしれない……

単行本未収録の話だけど、幼少期の江渡貝くんだいぶ可愛くて天使だった……。

nd先生…ひっそりウポポイ行ってひっそりサインとか残して行きそう。。。

弥作スメル嗅ぎたい…

江渡貝くんのメジャーデビューに関わっているのが鶴見さんってことは知っているんだけど、どこであんなに可愛い子を見つけてきたのだろう。

江渡貝くんはカメラを持って「鶴見さんの写真を撮っても良いですか?」とやってくる。鶴見さんは江渡貝くんに撮ってもらうよりも、江渡貝くんと一緒に撮った写真を撮りたい。
今日も江渡貝は鶴見の写真を撮りにきた。横顔の写真を欲しいそうだ。鶴見はこころよく引き受けようと思ったのだが、以前から感じていた孤独の正体を江渡貝に明かすべきかと迷っていた。パシャ、と一枚江渡貝は写真を撮る。撮れたものを確認する江渡貝のすぐ隣にいけば江渡貝はビクッと大袈裟に驚いた。「ねぇ、江渡貝くんの写真も欲しい」「え、僕の、ですか?」江渡貝は苦笑いして訊き返した。「分かりました」鶴見はカメラを受け取るとファインダーを覗く。真正面、それから横顔を撮る。「ありがとう、綺麗に撮れた。あとでデータをくれたら嬉しいな」鶴見はカメラを返しながら言った。鶴見の言葉に江渡貝は寂しそうな顔をした。鶴見は言葉を続ける。「江渡貝くん、最後のお願いだけど江渡貝くんと私と二人で写真を撮りたい」「君に写真を撮ってもらうのは嬉しいんだ。でもなんだか寂しくて…折角なのだから君といた瞬間を残したいと思っただけだ」すると江渡貝も口を丸く開けてパクパクすると話し始めた。「僕も鶴見さんに写真を撮ってもらって嬉しかった。でも寂しくて、鶴見さんと一緒にいる写真が欲しいなって……」「同じ気持ちだね」鶴見はにやりと笑う。「鶴見さんもしかして、僕に寂しいのに気付いてほしくて…?」江渡貝の質問をはぐらかすように鶴見はさぁねとだけ言った。そして二人が入るようにバリアングル式のカメラを自撮りモードにする。「撮りますよ」江渡貝の一声で二人はにこりと笑う。「鶴見さんだけを撮るのも好きだけれども二人で撮る方が好きかもしれないです」江渡貝は興奮気味に言った。鶴見も江渡貝と撮った写真のデータを眺める。「もう一枚撮りましょ」こうして、このカメラには二人の写真が増えていく。写真は季節と共に変わっていく二人の関係も映し出していくのであった。終

土方さんと江渡貝くんは同じ事務所なのかな。あの漫画にしては全裸にならない。

江渡貝くんは去勢されている。去勢されているカストラートとかの人は寿命が短いらしいので、鶴見さんと同じくらいに寿命を遂げる可能性がある。鶴江渡のそういうところが運命的で好き。

なんで江渡貝くんを食べちゃだめなんですか?

江渡貝くんのリップクリーム、江渡貝くんのハンドクリーム などなど……。
『人皮職人(剥製職人)は自分の皮膚も大切にする』をコンセプトにブランド立ち上げても良いと思う。
江渡貝くんのコスメ出たら絶対に買う。

にょた百合つるみさんは生理前になると、やさくさんのちょっとした言動に勝手に傷付いて悲しくなってお部屋でこっそり泣いてしまう子だったら可愛い。
だんだんつるみさんの扱いに慣れてきたやさくさんはそういう時にそっと温かいお茶とか、お話相手になってあげるの可愛い。

パート・オブ・ユア・ワールドを江渡貝くんの声で歌って欲しい。人間の世界にあこがれる人魚の男の子…。よくわからないモノが大好きで集めているところは生前の江渡貝くんみたいだなと思う。
ヒレじゃ歩けないから足が欲しいというところは後半の下半身が潰されてを思い起こさせるっていう勝手な妄想をしながら聴いている。

江渡貝くん、寝る前にお歌歌ってぇ〜

ショタ鶴見さんと江渡貝くん
折角だから甘えておこうと、江渡貝くんに「抱っこをして欲しいのだが」とか言い出すショタ鶴見。可愛くてぎゅっとしちゃう江渡貝くん。可愛い。
鶴見はショタだが、鶴江渡なのである……尊い。
ショタ鶴見さんに、自分が小さいころ着ていた服を着せて「きゃぁぁかわいいですぅ」と叫ぶ江渡貝くんと、「これも鶴見劇場の一幕か」と思う月島さん。

鶴見さんにぎゅーっとされて幸せでうとうとしてきちゃう系の江渡貝くんだけども、「はっ、鶴見さん、今日って炭鉱で事故がありましたね?」と慌てて出かけてしまう江渡貝くん。江渡貝くんの寝かしつけは難しいなぁ(もう少しイチャイチャしていたかった)と思う鶴見さんであった。

でも江渡貝くんが現代のコスメ見たらすごく楽しそうに見ていそう。鶴見ファッションショーの時でさえばっつらメイクを決めていたから……(恐らく)
というか江渡貝くんはもともとの顔がいい。素材がいいって大事。ヘルシーでジューシーで江渡貝くん美味しそう。

江渡貝くんの香水が欲しい…本当に…お願いします……
ヤサクエドガイブランドを身につけて(纏って)みたいんです。江渡貝くぅん。

ひとりえっちと書く方が可愛くてエロいなぁと思っている貝くん。

あせもがカイカイの江渡貝くん。
シッカロールぱふぱふしようね。

つるみさん、桃の葉ローションっていうのをかってきてください。ぼく、グーグルでしらべたんです。あせもにきくって書いてあるの、みてください。つるみさんのおでこにもぼくがぬってあげたら、赤いのなくなりますか?
ふたりであせも治しましょう。

リアルしょたはもっとわけわからない事を言いながら歩いている気がする。独身腐属にはほんもののしょたはよくわからんん・・・。

鶴ちゅーる(鶴見さんの指先をちゅうちゅう吸わせてもらう儀式)

エドゲナイザーって楽器があってもいいと思っている。
ツルミンもある。

鶴江渡はボリウッド映画風でも可愛い
柱からヒョコッと顔を出す鶴見。何故か知らないけど大勢の人から追われている。柱の向こう側には江渡貝が花を持って佇んでいた。あまりに鶴見のタイプだったから片手を持ってそのまま攫うようにして逃げる二人。出会った瞬間に始まる恋と豪華絢爛なダンスシーンがいいですな。

妹に「エトヴォスの美容液の香りなんか知っている香りなんだけど分かる?」と美容液を嗅がせてもらった。月島さんの香水の香りしか思い浮かばず…非力なオタクを許してほしい。

弥作、宇宙の香りがする

こいとくんもつるみさんの前で一度くらいお粗相していそうだ。つるみボーイズ根が乙女すぎて…

その部屋の棚にはたくさんの蚕繭の江渡貝くんが並んでおり、ひとつ指で摘まんで持ち上げて、手のひらに載せてみると、閉じていた瞳がぱちっと開いてこちらを見返し、にこりと笑い、また瞳は静かに閉じていった。

江渡貝くんの奥歯が抜けた。理由は大きな荷物を持って移動した際に転んだからだそうだ。彼は拾ってポケットに入れた奥歯を洗っていた。そしてその奥歯を小さな布袋に入れるとにこりと笑って私に寄越した。私が小樽に帰る前日の夜のことだった。彼の部屋には血の付いたペンチが一つ転がっていた。

本当は江渡貝くんは鶴見中尉が来るずっと前に死んでしまっていて、偽物人皮もこれ面白いなと生前に作っていたもので。江渡貝くんの前世での愛への渇望とかが見せた幻影なんじゃないかって思えるほどに八巻は切ない。遺体はあがっていないとか。家は焼け落ちてしまっているとか。

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