ツイログ20200601-0630

聖地巡礼のサイト前よりもサイトの作りが見やすくなっている気がする。公式へのお布施させてほしい。江渡貝くんにお布施したい。江渡貝くんの作った死体のお顔パーツつきジェルネイルキットとか出してほしい。

えどがいくんが家に遊びに来てくれる夢を見た。途中でえどがいくんがおしっこもらしてしまって、泣いちゃって可愛かった。

えどがいくんのおちんちんを格納しているちんちん塚ってどこにあったっけ?

チンポウゲ科の植物えどがいくん…

ちんちん塚の説明とか読みたい…たぶん、ちんちんのレプリカが飾られている。
聖地巡礼のスタンプラリーの場所には入っていないし、きっと奈良にあるんだろうな。

つるえどブーケ買って頭の中お花畑にしながらつるえどの話をしたい。

スケベな描写はされていないはずなのに、むっつりスケベ認定して読んでいる8巻。えどがいくんはすけべ。つるみさんは大抵のことは受け入れられるえっちなおじさん。
細かいことはなんにせよ、好きな人とずっと一緒にいられたら幸せだろうな

毎年6月16日頃を勝手に江渡貝くんの命日だと思い込んでいるので、その日に江渡貝くんの家(植物園の博物館)に行っていたけど、今年は無理なのかも。江渡貝くんのお家の視聴覚室みたいな匂いを嗅ぎたい、すんすんしたい。

えどがいくんがおちんちんにリボンを巻きつけてるエピソードもそのうち書きたい。これくらいなら太くなっても痛くないかな…っていうか、こんなのつるみさんひいちゃうかな…好きって、可愛いって思われたいけど
と考えていると「おーい、お風呂そのままでいいからね」とか言われて慌ててまきまき…?

愛してもらえるのか常に不安で自信がなくて、愛された後もゆらゆら不安定だけど、大好きな人の前で見せる笑顔が世界一かわいいえどがいくん一つください。

えどがいくんをつんつんしたい。でもえどがいくんのいろんなところをつんつんしていいのはつるみさんだけ……

えどがいくんは恥じらいつつ本当は露出好きで、ちょっとMっけがある(私の中の設定)。ちょっとMっけというのは軽い言葉責めとかされるといやいやといいながら勃起する程度のM。

僕の方がすけべです!いいや、私の方がすけべだ!だって僕いつもつるみさんにもっともっとって…。いいや、私こそ君が気絶するまで…。
みたいなどうでもいい喧嘩を見ていたいなぁ。

国籍不明の多言語が堪能な男がいるのだが…
場所は?夕張か?ふむ…関係者かもしれん。すぐに見舞いに行く。

外を向いてぼんやりしている茶髪の男。
おーい、江渡貝くん
つ、鶴見さん
手土産もあるよ
お団子に手鏡…なんで手鏡?
君は可愛いし、まぁ…護身(鯉登君参照)にもなるから持っていなさい

一度目の射精から二度目の射精させられる時におしっこでちゃうかもしれないと慌てている様子が可愛いし、「お、おしっこでそうです!」と言いながら足をばたつかせたものの、気持ち良くて逃れられず、中途半端に顔射してしまう…そんな君が好きです。
シチュはお口でされてるやつ
だが、ボッキが解けるとともにお粗相してしまうのであった…
我慢してたのか、ごめん(何かに目覚めた)
うぅっ…ごめんなさいっ(何かに目覚めた)

鶴見中尉の過去編(14歳前後編)ゆみたい。

「江渡貝くんはリボンが似合うねぇ」
「でも、鶴見さんにほどいて欲しいです」

「……だって鶴見さんったら、僕の頭のてっぺんにぎゅうぎゅう無理矢理リボン結んでくるんですもの!!こんなんとれないですよぉっ!!」
「外科結びしちゃったからほどけるかなぁコレ」
「鶴見さぁぁぁん!」

基本的に陰毛は薄い方が清潔感があるし良いと思っている。もっさり率が高そうな作品だが、エは薄めだし、ツはつやつやの黒がちょもんと生えていて控えめで儚げな陰毛。

鶴江渡オンリーするなら~とか妄想していた。アンソロもあるよ!!という妄想……。
オンリー名「よしよしペロペロしてもらうんだっ!」
アンソロ名「スペシャルサンクス鶴見さん」

ブラ透けやさくさんの手を無理矢理引っ張って人気のないトイレか更衣室に連れ込んで、「やさくさん、お胸のところが見えているから、これを着なさい」とキャミソールを渡してくれる上級生つるみお姉様が好き…なつるみお姉様の取り巻き。

「鶴見さぁん、ツーショ撮ってくださぁい!」
「うん」
ぱしゃり。
「ありがとうございまーす!!これで申請できるぅー」
「ん?何を?」
「米ナンバーカードですよぉ」
「江渡貝くん、ステイ!」

「僕話したいことがあります」
「悪いが聞けない」
「お願いですから」
「今聴いてしまったら帰れなくなる。居場所がまた、できてしまう」
「そんなの、悲しいです」
「一度でも口にしたら、私は小樽に帰るよ」
「そんな…そんなのひどい。どうせ帰るのに」
「そうだ、こんな酷い男の事は忘れなさい」

両者想いは重なれど生まれなかった恋もある。

にょた
未亡人つるみ×新妻えどがい

ぴよがいくんの心に目覚めた小さな好きはだんだん大きくなっていって爆発しちゃうと大人ぴよがいくんになる。
大人ぴよがいくんだとちょっとえっちいこともしたい年頃(たぶん二十歳前後)なので、ちゅるみしゃんなんて先日まで言ってたひよこ玉との恋が走り出す事だってあるんだ。

4巻の鶴見中尉なんで片っぽだけ手袋してるんだ?ヤサクエドガイの?
手袋が気になる…でも、江渡貝くんの手袋ならもっと爪とかシワとかあるし、片手だけ銃を持つし、バエるから外しているのかもしれない。鶴見中尉、四巻表紙の手袋なんなんですか。

ずっと8巻から出られないことに気が付いたアシリパ一同。何度も繰り返す日々に鶴見中尉が絡んでいる可能性を疑い鶴見中尉の後を追う。
そこに現れたのは若い剥製職人の青年江渡貝弥作。彼らは一目で恋に落ちていた。
炭鉱での出来事と行方不明になった江渡貝。人の強い思いは時に時を巻き返す事をアシリパたちは突き止める。同じ日々は止められるのか。悲劇は止められるのか。それとも時間は同じように流れ新たな旅路を進むことになるのか……。
というSF風夕張編も読みたい(鶴江渡前提)

いまだに江渡貝くんが生きていると思っているんだけど、だめかな……。
でも、事故の後遺症で記憶が欠けてしまうし、時々今したばかりの会話がわからなくなったり幼児退行してしまう。それ以外は普通だけど、鶴見さんがいないと何をするかわからない江渡貝くんだったら悲しい。

つるみせんせいの授業中に、土日のことを思い出してちんちん痛くなっちゃうえどがいくんは可愛い。
察したつるみ先生が保健室まで背負ってくれるけど、運ばれている振動がきもちくて出ちゃって「とりあえず保健室行こうか、着替え必要でしょ」ってなるの可愛い。
運びながら若いなと思うつるみ先生。

高校卒業後もお姉様とやさくちゃんで制服プレイしたり色々してほしい。ウサギさんになろうね、とかなんかこう色々……

学生寮を出たお姉様のお家にパンツを忘れて帰っちゃったり。着衣プレイが好きゆえに…プレイ用のスケスケおパンツ可愛い。
「やさくさん、スケスケおパンツ忘れて行かなかったかな?」
「あ…これ…!!」
「グショグショだったから洗っといたから安心して」
「ーーーつるみお姉様っ!!」

えどげくんかき氷ほおばって欲しい。
つるみさんとべろってして、変な下の色見せ愛っこしてほしい。

内田くんと焼肉屋さんにいくえどがいくん。
うちださん「君のことはまだよく知らない…だから君の話を焼かせて?」とか収録前にやってたという妄想。

僕はえどがいやさく。つるみさんのところで飼ってもらっているひよこだ。
つるみさんからはぴよがいくんという立派なお名前を頂戴した。
つるみさんは時々僕を抱っこする。手足の短い僕はつるみさんに持ち上げてもらわないと彼の手にすら触れることができない。
つるみさんはあたたかいひとだ。

えどがいくんにちんちん作らせたら、ネオアームストロング砲みたいな大きなちんちんを作って遊び出しそう。子供心いっぱいで可愛い。

youtubeでマスクの作り方を配信する江渡貝くん。
「今日は手作りマスクの作り方を紹介します。ちょっとおしゃれに、って思ったので後半はアレンジレシピも紹介しますね!」
「江渡貝くぅん、完成形はこれかな?」
「はい」
「作り方ですが、まず墓場でいい感じの人の……」
「江渡貝くぅぅぅん!!!」

youtubeでマスクの作り方を紹介する江渡貝くん②
「えっと最後まで見て頂きありがとうございます。人の皮では縫いにくいですが、やはり本物の皮ならではの心地よさ包み込む感じがあります」
「ではアレンジでは、ここにある、耳二つ、それからマスク紐の付け根に貼る乳首4つを…」
「死体2ついるの?」

youtubeでマスクの作り方を紹介する江渡貝くん③
「いえ、もう少しいります」
「えぇぇ」
「マスクの横両端に指を付けてカニみたいにします。死後硬直の形が重要ですね。カニさんマスクは子供受けがすごくいいです!」
「耳の部分はリボンみたいにマスクの真ん中に。キュートなマスクになります」

おちんちん広場
おちんちん広場に生えたチンポウゲを一本抜いてお部屋に飾るえどがいくん。
群生するチンポウゲ。

江渡貝くんがデザインした夏のファッションアイテムの購入整理券の列に並びたい。
サマースタイルはパンチング加工したりメッシュを取り入れてみました。素材はもちろんサステナブルに死体を使っています!防水加工はしていますが、夏イベのあとは鉄には触れないようにしてください。黒く変色してしまうので。

センターのヤザワさん急遽熱を出してお休みしちゃって、そこにまだ練習生だけど、アイドルにめちゃくちゃ憧れて入ってきた異例の男の娘ヤサクくんが「僕なら…僕なら踊れます…!」「でも衣装は…」「ありますっ!」って夏色〜踊る回が好きなんだ。ヤザワさんは?とかざわめいて嫌な空気になるなかで、ヤザワさんが乗り移ったかのように動きとファンサを完コピして、すごく盛り上がっていって、最後には慣れない人前のパフォーマンスで疲れて来ているヤサクくんを応援するために会場のライトが一斉に黄色くなる演出に泣いた。

つるみボーイズでそれぞれ理想のおちんちん剣を作っておちんちんチャンバラして欲しい。

お互いに花を贈り合ってもいいし、どちらかが渡して、どちらかが受け取ったでもシチュエーションは好き。絵は苦手だからまだ練習中。

遊び心で、Amazonの欲しいものリストに三角コーンを入れてしまったがために第7師団に大量の三角コーンが届いてしまう鶴見中尉。

お風呂につかりすぎておかゆになってしまったえどがゆくんと暮らすことになった鶴見さんのお話。エア新刊。

えどげくんのお顔を描くのが楽しい。
私の絵にはのびしろしかないけど。

推しカプがただ幸せそうにしているのを見ていたいので、連載の話はこの先、本当にただただ鶴江渡がイチャイチャしています。えっちいことはしないけど。

おかゆのかゆがいくんはつるみさんに食べてもらおうとした瞬間人間に戻る。でも全裸で媚薬効果ありの白濁したお粥のような液体に塗れていた。二人でそのままらぶらぶにエッチしてくれたら幸せになれるな。

すごい、ぬるぬるが溢れてくる。シーツが寝小便したみたいだ。みてごらん。
ずっと、ずっと我慢してたからかもしれません…あぁ、僕…こんなはしたない

鶴見中尉が江渡貝くんのところで、本当に第七師団に置くために剥製(わりと大きい)を買って帰っちゃってたら面白いのに。

鶴江渡の世界で、おしもの緩いえどがいくんに、えどがいくんのだいしゅきホールドを受けてしまったつるみさんが、朝の厠を邪魔されてお粗相するつるみさんも好きなんです。つるみさんもお粗相デビューですねとかいって欲しい。

色々お着替え江渡貝くんってフィギュアとかストラップがそろそろでても良い頃だと思う。

雨上がりの虹に乗って江渡貝くんのところに遊びにくる鶴見中尉。いつも青い鳥を持ってきてくれる。なぜなら以前に鶴見中尉が持ってきた青い鳥は新しい青い鳥がくると青い羽は抜け落ち朽ちてしまうから。江渡貝くんはそれを悲しいと思っているけれど、鶴見さんに会える喜びに負け青い鳥を受取ってしまう

えどがいくんがつるみさんに突然ギュッと抱きついて無言でいてほしい。どうしたの?と聞くとなんだか胸がウツロで、涙が出そうなんです。と答えるえどがいくん。
それなら、こっちおいで。コートを開くようにして胸元でえどがいくんを抱きしめる。私の心臓の音聴こえるかい?これを分けてあげよう。
心臓の音を聴きながらふわふわした気持ちになるえどがいくん。きゅーっと抱きついてくる様子からみて元気は充電されたらしい。それでもつるみさんはえどがいくんが抱きついているのを見ている。突き放さずに気の済むまで。そう思って大切にえどがいくんを包み込む。好き。それだけの理由があれば充分。

原作軸のえどがいくんに突如ちんちんが生えてきて、慣れないちんちんたまたまに歩きにくそうにしていたら可愛い。

つるみお姉様(白薔薇様)とつきしま様(黄薔薇様)の仲を疑ってしまうやさくさん(白薔薇の蕾)。

コロナで開催日延期になったとか言っているけど、この時期はまだ、江渡貝くんの家の周りには山桜みたいなのが咲いているから桜祭りにぴったりなのでは……

「もし僕が貝殻になって、海辺にバラバラに崩れて落ちていても鶴見さんならきっと見つけてくれます。鶴見さんはそういう人ですから」

お腹の空いた江渡貝くんは物欲しそうな顔をしているから分かりやすい。でも作業に入ってしまうとご飯すら忘れてしまう。そして殺伐とした雰囲気の江渡貝くんにご飯だよと声をかける。そうすると、まろやか江渡貝くんになる。

「日傘はささない」
えどがいくんはつるみさんとお出掛け中。だけれども、折角持ってきた日傘はささずに畳んだままだ。
えどがいくんはつるみさんと近くにいたい。つるみさんはえどがいくんがそんな性格だと分かっている。だから、折り畳まれた傘を見ても何も言わない。傘に対する優越感を持ちながら。

鶴見中尉が脇で握ったおにぎり。

エドゲナイ

ショタ貝くんに髭を引っ張られたり、額をコツコツされてしまうつるみパパ。ショタ貝くんの抱っこがうまくできずにずるずる落ちてしまったりして「ぱぱぁ、だっこがちがうの」と怒られていたら可愛い。ショタ貝くんの手は真ん丸なのになどうして物が掴めるんだろう?と思いながら手をふにふにしている。
ショタ貝くんの抱っこと「あんよがじょうず」はつきしまさんが得意。でも、ショタ貝くんの一番はつるみパパだし、つるみパパの抱っこが大好き。「ぱぱ、ぱぱの作ったおうじさまカレーたべる」作ったのはパパじゃないよ…と思いながらレトルトの袋を温めるつるみパパ。
でも、ショタ貝くんはパパが星やハートの形のチーズをくりぬいて乗せてくれるのを知っていてそれが大好き。「パパのカレーはお星さま」って歌がある。ちなみにショタ貝くんはパパの乳首をまじまじ見てぎゅーっと引っ張ったりしたことがある。前世みを感じる行動が愛おしいね!!

江渡貝くんも5-6月頃の初夏の日々を何度も繰り返していて、きっと救われると信じている。
始まりが子供のころからの時もあれば、鶴見さんと会った時からの世界もある。幸せを探そうとしても、蝶々遊びの様に逃げていく。「いいよ、遊んであげる」そういって江渡貝くんは追いかけていったらいいよ…

母乳の成分はお母さんの血液とかなんとか聞いて、母乳代わりに江渡貝くんの口の中に切った薬指からぼたぼた流れる血液を飲ませてあげるつるみさん。
えどがいくんは指先を使う仕事。だからお返しに自分の頸動脈の近くを切って、そこからの血液をつるみさんに飲ませてあげる。薄っすら切った傷はすぐに塞がるけど、つるみさんは自前の剃刀でちょっと傷を広げてちゅうちゅう吸う。二人は血のつながったお互いの親であり子である関係だったら良い。

つるみさんからもらったたまごを毎日温めるけど、無精卵だから赤ちゃんは生まれない。いつまでも冷たいたまごに気が付いてぼくがたまごを温めても赤ちゃんは生まれない事に気が付き泣くピヨがいくん。
一つ大人になったけれど悲しくてつるみさんに抱っこして温めてもらえば少しは悲しみも和らぐかな。
ぴよがいくんはやはりたまごを温めたい。「君はそういう体じゃないはずだ」キスをして大人ぴよがいくんを呼出す。「君は…たまごを、こどもを産めるのかい?」ぴよがいくんは悲しそうに「一応僕には性別がありません。でも産むことはできます。けど…僕はそんな愛のたくさん必要なことはできません」
「僕は今、つるみさんに愛されているだけで、あなたを愛しているだけで精一杯。子を愛し育てていくなんて一人じゃきっと無理です」「一人?」「……そう、一人」「一人なんかじゃないはずだよぴよがいくん。私もいるし二人、二人でならどうかな?」「仮につるみしゃんと子どもを作っても……」
「僕のような性別のない種からは何も生まれない…生まれても孵らないこともあるんですよ。それでもいいのですか?」「君の分身のぴよがいくんはね、冷蔵庫から出したたまごをひとつ欲しいと言うからあげたんだその後何をしていたと思う?」「まるで自分の子のように話しかけて毎日温める、君は本当は子を持つことを望んでいたのかな…と思って聞いてみただけだ」「僕は…ぼくは、つるみさんと家族になって、出来ることなら…こどもがほしい」「うん。抱っこしていい?」「はい」「もし、うまく行かなくてもそれでも、二人なら寂しくない。三人になれば本当は嬉しいけどね」「はい…」

百合の日ですよ、篤さん。
うん。でもわざわざ今日だからって特別なことはしなくても、私たちはそういう関係だね。
わわっ、篤さ…これは…
やさくさんをみていたらシたくなった。
ぬるりと、入り込んでくる舌がやさくの舌をぬるぬると擦る。ほぼ反射的にじん、と脚の間の割れ目に熱が疼いた。
思わず脚をきゅっと閉じた。下着が何かで濡れてしまっている。
朝からこんなの…
篤はやさくと口を合わせながら自分の下着を撫でていた。やさくだってはしたないけどそれがしたい。
やさくさん、きもちよくなりたい
篤は手を止めるとやさくの手を篤のそこに導いた。熱くねっとりした下着に手が触れた。
篤も同じ、そう思えば安心してしまった。やさくが安堵している間に篤の手がやさくの下着の底を撫でた。すでに濡れそぼり、溢れた愛液が太腿にまで伝っている。
やさくさんも同じだね
触れられただけで達しそうになりながら篤の指先の動きを感じる。
百合の日ですもの仕方ないです
二人は再びキスをした

渋谷の金カムの展示が徐々に増えていて面白い…そのうち姉畑先生の隣に江渡貝くんが飾られるんじゃないだろうか…

江渡貝くんに七夕ゼリーを買ってきたつるみさん。七夕らしいことが思い浮かばなかったから、と笹とか飾りながら言う。だいたいそんな感じですよ、つるみさん!と思いつつもえどがいくんは怖い七夕飾りをつくっていたら可愛い。
夕張組で流しそうめんしたりしてほしい。
金カムクラスタ各々の推しの妄想短冊作って七夕タイムラインにしたら楽しそう。

つるえどは色違いの兵児帯をして欲しい。つるみさんなら貝の口でも素敵だけど、あえてえどがいくんとお揃いにして可愛い二人が歩いてたら良いのになぁ。

キス友、添い寝友達のつるみさんとえどがいくん。
ある日突然気が付く。
「僕たち・私たち、おおよそ恋人同士じゃない?!」
「えどがいくん、もうそろそろこの関係やめない?」つるみさんは友達以上の感情を持ってしまった罪悪感にキス友等の解消について話す。えどがいくんも同じように感じていた。「そ、そうですね…ぼく、なんか罪悪感が…だんだんつるみさんを好きになっちゃって」泣きながら話すえどがいくん。
「僕のこと気持ち悪いかもしれないですけど、これからは普通の友達でいてくれませんか」ベソベソ顔のえどがいくんを見てつるみさんはぽかんとしている。「は、はは…私もだ。私も君にだんだん惹かれてしまって…好きになってしまったみたいなんだ。今更だけど、友達じゃなく恋人になって欲しい」
鶴見さんの愛を知って、もっと欲しくなって我儘になっちゃう江渡貝くんだけど「そんな愛の求め方をしているのは可愛いが無関心をいつか呼び寄せる」と、鶴見さんから説かれる江渡貝くん。段々お互いの愛し方を知っていけばいいし、いつの間にかずっと一緒にいて幸せってこんな感じかなと思って欲しい。

鶴見さんが流行りもののダンスの練習している様子がかわいくて、こっそり江渡貝くんも練習していたら、江渡貝くんのほうが先に覚えてしまって、鶴見さんに教えてあげていたら可愛い。
お手本に前に立って踊る江渡貝くんの尻ばかり見ていて、「僕のケツばかり追っていないでちゃんと練習してください」「け、ケツ!?せめておケツか、お尻って言って?」とまったく関係ないところで議論する鶴江渡愛おしい。
にょたがいくんだと、反対側からでもレクチャーできるようにまで成長したやさくちゃんのおっぱいばっかりみているつるみちゃん。「こうして、こうです☆」「ほへ~」「聞いてます?」「いやぁ、よく揺れる…はっ」「つーるーみーさぁん」

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