ツイログ20200516-0531

人皮系テクノポップアイドルエドカイくん
はじめは嫌々鶴見中尉の話を聞いていたけど、結局鶴見傘下に入るところが某テクノポップアイドルに似ている気がしてならないし、意外とプロデューサーな鶴見さんの愛は乙女チックな物質でできているところがラブ。幻想的なライブ(ダンス)とかも良い。

おひさまのあたる、あったかいところ。
安心できるところ、やさしいところ。
江渡貝くんがすぅすぅ眠って色んな傷や痛みを癒して欲しい。目が覚めて大好きな人がいて、びっくりしながらも「幸せな気持ち」ってこんな気持ちなんだって思ってくれたら私も嬉しい。

夜作業したまま椅子で寝ちゃう時もあるえどがいくん。ベッドに運んであげるつるみさん。それから、額にキスをしていく。
ある夜うとうと突っ伏していたらつるみさんに運ばれてキスされている事実を知るえどがいくん。つるみさんを好きだったからつるみさんが部屋から出てった後ポポポと赤くなる。
以降、狸寝入りして待ってみたりするけれど、鶴見が現れるのは寝入った後。一度だけ運ばれている途中で目が覚めた。その日のつるみさんはキスをしなかった。
寝ぼけたえどがいくんは「キスは…」ときいてしまう。「君…気付いていたの?」ポポポと赤くなるつるみさん。「いえ…一度だけ…むにゃ」
すぅすぅと再び眠るえどがいくん。ちらりと顔を見てキスをして部屋を出て行くつるみさん。本当は眠ったふり。えどがいくんもポポポと赤くなってしまう。
キスのこと、どうしよう。嬉しいけれど聞き出せない。悩みが増えたえどがいくん。キスのこと謝った方がいいのかな。悩みが増えたつるみさん。
眠れないまま朝になる。二人とも朝からげっそりした顔だ。「おはよう」「おはようございます」「あのさ」「あの…」
「つるみさん…あの、夜にこないだ気付いてしまったんですけど、僕の額に口付けを…」「えっと…」「も、もしかしてつるみさん、僕のこと好き、だったりします?」
自惚れかもしれない。勘違いかもしれない。愛されないはずの僕に愛を示す行為をつるみさんが分け与えてくれるはずがない。「…あぁ、好きだ。隠していて悪かった。ただ、どうしても君が愛おしくてせめて額に、と口付けしてしまった。すまない」謝るつるみさんにえどがいは首を振る。
「つるみさんの好きって、本当ですか?僕なんかを愛してくれるんですか?僕もつるみさんが好き、きっと僕もつるみさんを愛しています。僕からも愛をあなたに渡したい、触れさせてくれませんか、唇に」えどがいはつるみの下唇に人差し指を添えた。蕩けるカラメルのような瞳がじっとつるみを見ている。
「つるみさん」息がかかるほど近い。えどがいはつるみの唇の位置を目で確認しながらむちゅ、と唇同士を触れさせた。
「僕の愛って、これで伝わっています?」えどがいはつるみから離れると、上目遣いにきいた。「うん、私からも同じ愛を伝えさせてくれる?」つるみの質問にえどがいは、勿論。と答えた
つるみはえどがいの後頭部に手をやり、ぎゅっと顔を近付けた。唇が付く寸前で、少し顔を傾けてとえどがいに囁く。強く一の字に結ばれた唇に唇を触れさせて、そこを舐めた。「くちをあけてごらん。舌に触れても?」「舌に?」「そうやって愛し合うのも気持ちが良いんだ。嫌だったら言うんだよ」
「ううん、きっと大丈夫です」あぁ、とえどがいは口を開けた。つるみはえどがいを食べてしまいそうな勢いで唇を奪う。薄く開いた口の中に舌を差し込み触れ合わせる。こうしてみて、と言わんばかりのつるみの舌の動きに合わせてえどがいも舌を動かしてみる。慣れない動きだ。けれども気持ちが良い。
はぁ、と息が足りなくなったのだろう。えどがいの方から体をつるみから離した。「苦しかった?」「ううん。違います、息継ぎがうまくできなくって」「そのうち慣れる」「慣れたいな……つるみさんの好きが僕も好き。気持ちよくって、あったかい」えどがいはうっとり夢見るような心地でそう言った。
「本当は他の好きって表現もあるのだが…」つるみは頬を赤らめながら言った。「へ?」ぽかんとするえどがいに対してつるみは「いや、何でもないよ。まだかな、もう少し先になったら教えるよ」と誤魔化した。夜の営みはまだまだ先の話になりそうだ。
「僕、上手に好きになってもらえるかな」「もう、十分に大好きだ。えどがいくん、君は愛されるために生まれてきたんだから」つるみはそう言うと強くえどがいを抱きしめた。好きを、愛を伝え返したくてえどがいもまた、つるみを強く抱き返した。 おわり

温泉のジェットバスのジェットが性感帯にあたってしまうえどがいくん。
つるみさんは水風呂で脳汁出しちゃう。
つるえど温泉旅行で大騒ぎの回読みたい。たぶん原作未収録のやつ!

そろそろえっちいつるえど書ける。性癖を詰めすぎているから暴走しないようにしよう。えどがいくんは良く分からないままコンドームを持ってきているし、困ったちゃん。えっちイコールコンドームみたいな雑さがあるえどがいくんも好きだよ(本当は正しい性知識を得るべきというのは頭の中にありますが)

ふんわりメイクのえどがいくん。でも、ナチュラルメイクが実は厚化粧なように、えどがいくんのふんわりメイクも結構色んなものを使ってメイクしている。
だんだん楽しくなってきておらおらっとやってたら上記のようになってしまった…が可愛い。よく見ないと女の子みたい。まつ毛もくるんしてる。
赤味の強いアイシャドウでウサギメイクも可愛いし、ゴールド系でおひさまメイクも似合う。青とかカラーも似合う。口紅も付けたり、チークを乗せてみたり。えどがいくん似合うね、と言ってくれる人に出会ってますますキュンとしてもいい。自分に口紅塗り直す瞬間が好きなえどがいくんも好きだ。

primaniacsから江渡貝くんの香水でないかな。ムエットとか嗅がずに即買いする。

江くんにつかって欲しいコスメはポール&ジョー、ジル、ラデュレあたり。デパコスで高いからほとんどキャンメイクやダイソーとかを使っていて、はじめてのお誕生日につるみさんからジルの口紅をもらってピョンピョン喜んで欲しい。つるみさん、付けてくださいとか言って付けさせるあざとい江くん可愛い
口紅塗ってもらった直後にむちゅーとキスしちゃう江くんも可愛い。べったり口紅の跡がつくつるみさんと、口紅ズレてる江くん。「つるみさんは僕のだから」マーキング発言しちゃう可愛い→カッコいいギャップある江くんが好き。鶴江渡はやはり良きかな。
攻めはつるみさん、受けはえどがいくんだけど、どこか逆転してしまいそうな危うさがある。まぁ、私自身同軸リバとかが平気だからなのだけれども。つるえどにかんしてはちんちんの問題でどうしてもえつるにならないけど、えつるえどなつるえどもなんかアリ。。

夏の江渡貝くん。水着だから乳首かなと思ったけれど浮き輪がついていて見えない。やっぱりガードが硬いっ!
夏の鶴見さん。カッコよくていますぐよしよしペロペロしていただきたい。鶴見さんがかっこいいからみんなが鶴見さんを見てる。僕の、恋人をっ、あんまり、ジロジロ見ないでくださいッ!!

お互いに好きだと分かったつるえどが言葉でも行動でも好きだとたくさん伝えたくてもちゃもちゃしちゃうのが好き。
あまりぐいぐいしたら嫌われちゃうかな、とお互いにお互いを想うあまり、キスとぺろぺろはできるのにハグが出来なかったり、一緒にお風呂が恥ずかしいつるえど可愛すぎる。育てたい。

にょたゆりつるえどのいちゃこらに呼び出されたモブ下級生女子が、にょたゆりつるえどにドロドロにされちゃう夢小説良いと思う。需要はないと思うけど、おっぱいが三組集まるとハッピーだし、お尻の位置とか悩ましい。私どこに座るの、つるみさんの顔の上?!みたいな……

2018年頃のアニメ雑誌の江渡貝くんの中の人のインタビュー記事が非常に好き。江渡貝くんのことをすごく考えて、原作もすごくすごく細かいところまで観ているんだなぁこの人はと思って感動した。うちださんの演技最高だな…とふと思っては部屋で踊ってしまう。

現パロのえどがいくんにおちんちんがある世界線。つるみさんがやさしくおちんちん舐めてあげて「あの時は唯一触れなかったところだから」と言って欲しい。

ふりふりえどがいくんの話は対面座位みたいな密着具合で兜合わせして欲しいからそうしよう。やさしくちょっとずつ関係を深めていこうね、なつるえどは尊い。怖くないように優しく。好きだから大切にする。物足りないけどつるみさんの言う通りだ、と愛に包まれてそのうち一つになって欲しいんだよ私は。

鶴見中尉が偽物人皮の匂いを嗅いだりしていたし三期にむけてそろそろ江渡貝くんの香水とかコスメが出る気がする。香水瓶の底の掘り込みにディオールのブルーミングブーケみたいな感じでアーガイル柄が入っていて、レザー&ポップ&キュートなノートで、ノートの何個かが鶴見中尉と重なっているの理想。

江渡貝くんのグッズが欲しいとぼんやりと思いながら過ごしている。できれば、最期に持っていた鞄をポーチサイズにしたものか、サコッシュみたいに使えるタイプのやつ。

小樽の聖地巡礼ちゃんとできていないから、札幌拠点に小樽、旭川〜富良野方面(お化け怖いけどカムイコタン)に行きたい。でも、何故かお化け的なものが見えてしまいがちだから(脳に障害=双極だから?)やっぱり変なものが見えたりカメラに写ったりしたら嫌だなぁと思っている。

にょた百合つるえどお風呂でぬるぬるおっぱい合わせ。乳首合わせ可愛い。

今日の夕方は夏の匂い

江渡貝くんと触れ合いたい(健全)なぁって思っただけ

部屋のBGMが、時計の秒針の音と入れ替わるほどの豪雨が降ってきた。慌てて窓を閉める。行き交う車の轍から水の跳ねる音がする。

やさくさん、乳房雲だそうだよ。
また、そんな冗談言って!本当お姉さまは…
あ、本当だ
本当っていったじゃない
お姉様、またそうやって僕のおっぱいを触って…!三倍返しにしてやりますッ!
うふふっ、くすぐったい!
くすぐったいところって性感帯らしいですよ?
やさくさんこそスケベじゃないの 終

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