ツイログ20200501-0515

つるみさんが好き。
好き、好きなんだけれど隠さないと。僕は胸の奥深くにしまっておいた。
_なんでもしまっちゃうえどがいくん

今日はエアコミケ二日目。つるみさんを売り子で呼んだんですが、急遽えどがいくんとのデートが発生してしまったようなので、一人参加です。
たまに席を外します、アフター一緒に行ってくれる方募集です。。

エアコミケ二日目、お疲れ様でした。
今日こそ、自分の島に帰って木材取ったりしなきゃ

一瞬寝落ちで見た夢
ショッピングモールにいくつるえど、近くのライブの客が流れて混んでいるお手洗い。我慢できず粗相してしまう江。

オンラインアフターよきかな。

そういえば、1日目にえどがいくんが来てくれました。「これ、成人向けですけど大丈夫ですか?」と訊くと「成人向け…?」という反応だったので「エッチなシーンがあるんですけど…」と説明すると顔を真っ赤にしていました。が、そのまま全種類買っていってくれました。

そういえばえどがいくんからましゅまろ届いていたので、後ほどお返事させていただきますね…!差し入れの人皮ポーチもありがとうございます、大切に使わせてもらいます!

今しがた、鶴江渡がスペース前に来て周りの人の視線を確認したかと思うと目の前でチュッとしてバイバイーって去って行った。

江渡貝くんに水を足してくつくつ煮込むとえど粥くんになるね

にょつるみさんからパンツの上からペロペロされて、パンツの中も…と言いたいにょたがいくん
「大洪水だな……」
つるえどはいちゃいちゃしたあとはベトベトになってる
あとで文にする
江渡貝くんと鶴見さんは可愛いっていうよりも美人でかっこよくて可愛い。

イベント会場で鶴見さんと江渡貝くんを見たときは、江渡貝くんがすごい若く見えてしまって、「一応年齢確認できるもの見せてください」って言ってしまった。ちゃんと二十歳超えていたけど。免許証の写真映りがホラーだった。本人曰く免許証の写真は持ちネタですとのこと。
鶴見さんも、本誌より若い…。なんていうか、肌が私なんかよりよっぽど綺麗だし、目も大きいし顔は小さいしモデルさんのようだった。私の画力では到底描き切ることなんてできないし文章ですら表現できないタイプの美しい方だった。お揃いの指輪していたのこっそりみてしまった、ふたりともお幸せに!!
結構目立つ二人だったから自宅ホールF3付近のサークルさんとかは、見かけた人多かったんじゃないかな。。。やばかった。

せめてコミュニケーション能力に問題がなければもう少し読んでくれる人とか興味を持ってくれる人がいたのかもしれない。それ以前に小説を書くのがうまくないってところとか問題は山積みなんだけど。

今夜くらいつるえどの幸せな日常の夢を見させてね。

雨の日のえどがいくんは可愛いか、ちょっとアンニュイか怖い。

江ちゃんのおっぱいに挟まれたい。
ぱふぱふしてくれ。
江ちゃん・私・鶴ちゃん
の構図でぱふぱふもふもふ。
良い匂い。可愛いおにゃのこ。

えどがいくんをふにゃふにゃにしたい
つるみさんに対してはエッチなことが好きなえどがいくんが好きだ。だが、めちゃくちゃ恥ずかしがり屋であって欲しい。だんだんふにゃふにゃになると、本音が出てくるタイプの……可愛い。

ましゅまろからメッセージいただきありがとうございます。
@tosを付けてお返事をお送りいたしました!
頂いたメッセージをすべてワードデータ的or手紙は一カ所に保存する趣味があります。読むと嬉しくて元気になるから。

つるえど、絶対えっちいことしたよなって雰囲気があるのに、えっちくない日常送っている。えっちだ。

つるえど、今日も二人ダブルベッドで寝ている。えっちなことをしていてもしていなくても、つるえどなんだなぁ。

前につるみさんのよしぺろ(成人向け)に怯んだがその夜一人で思い出して変な気分のまま翌日の夜にえどがいくんからつるみさんを誘う話。
「つるみさん」
「うん」
「唇に触れても…いいですか」
「つ、つるみさん。昨日の夜、僕、思い出して一人で、一人は、寂しいです」
昨日の夜のペロペロは、すごく気持ちよかった…でも僕びっくりして
びっくり?
なんか、いやらしい気持ちになってしまって。つるみさんはそんなつもりないのに。
いや、私はそういう気持ちで君に接吻をしたんだけど。
接吻…!えっと、僕はペロペロって。でも、つるみさんと接吻、ずっと焦がれてました
僕たち、これからいやらしいことしようとしています?
そうだねぇ、いやらしいかもしれないね。すけべで、でもすごく気持ちいいことかもしれない。
怖い時や嫌な時は言うんだよ?
はい…ぁ、ペロペロですね
ううん、これは接吻。舌を出してご覧。そう、このまま舌を合わせて舐め合うんだ。
はい、ぁ…
あ、つるみさん、息できないです
えどがいくん落ち着いて、鼻で息をしてみて。難しかったら舌を動かさなくてもいい。舌をくっつけて舐めたり。あぁ、耳を舐めても?
耳、ですか?
可愛い耳の形。
ひっ…背中がぞわぞわしてやだ
嫌?
嫌というか、気持ち良すぎて変になってしまいます
いい反応だ。
という感じのつるえど

しばらくつるみさんと会えないんですね。お願いがあるのですが。
抱きついて体温を確かめ、キスをし、顔付き体つきを見た。つるみの全身を嗅ぎ首の後ろを嗅いだまま数分が経っていた。
においです。一番忘れないのはにおい。貴方のにおいを出来るだけ長く正確に覚えていたい、つるみさんを好きだから。
えどがいくん、つるみさんとお別れ直前にできること選べるとしたら、キスよりえっちよりにおい嗅ぐのを選びそう。
僕はつるみさんのにおいがすきなんです!スンスンペロペロっ!!!

えどがいくんって焼売みたい!
くしゃっとした髪の毛、ぽつんとキラキラした目がついていて。

今後、もし印刷屋さんと相談して印刷物の発送先をコンビニ指定等できるようになれば、自粛解除後も通販だけのサークル活動をしたいような気がする。
イベントは楽しい。でも騒がしいし、今の私にはちょっとしたストレスがキツイ。前回(11月)もちゃんと身なりを整えて参加できなくて悲しかったので。

弥作は愛される子だと思うよ。。。自己暗示、そんな自己暗示しちゃだめって思いながら8巻読み返す。母親からのあれそれもあるけど、江渡貝くんは自己暗示でもっともっと自虐を深めていってしまったのかもしれない。幼少期の土台が歪んでしまったからってのもあるのかな。

えどがいくんは水難に遭いながらも、瑞々しい夕張の川や緑に囲まれて生活していた人。綺麗な人だ。

「おちんちん」
「えどがいくん…そういうのは今言うのはやめなさい」
「お言葉ですがつるみ中尉殿。えどがいくんがおちんちんと言っているのは公式なので大丈夫かと思います」
「ドラマCDでの話だろ?」
「でもノダ先生監修だから大丈夫です」
「そっかぁ……」
「おちんちん!!」

「僕、みちゃったんですよ、たまたま」
「何を見たんだ、えどがい」
「つるみさんのおちんちん!!」
「え、えどがいくん!?」
「まさか「たまたま」もそれか…」
「つるみさんのおちんちんはそれはそれは綺麗ですごく…」
「えどがいくんダメっ、ダメダメっ!」

子育て経験があるから、たとええどがいくんが急に赤ちゃんになっても、つるみさんはそこまで慌てない。オムツもぎこちなくたけど取り替えられる(時代的にメイン子育てはママ上様がやっていたんじゃないか)2歳児以上とかだと逆に慌てちゃいそう。

「つるみさん、おちんちんスゴロクってものを作りました。素材は本物の……」
「却下!!!」

ちんちん強化週間

つるみさんは僕のママなんです!!!
違うぞぉ〜
え?!
パパダヨォ

このパパダヨォはファンタビのパパダヨォのパロディだけど誰も気付かないんだろうな…

江渡貝くんはかわいいねぇ。OPでダンスするところも好きだけど、もしも2秒余裕があれば、墓掘って無表情に振り向くエドガイクンを見たかった。

コミックス8巻のえどがいくんのホットパンツ姿があるけど、あれはきっと中はノーパンかティーバッグだ。そしてパイパンに近い状態だ。そうしないと色んなものがはみ出てしまうから。

今日はイクラを食べた。ひとつひとつが江渡貝くんに育つんだと想像していたら悲しくて、夕食中に泣いてしまった。また鬱がひどいのかと心配されながらイクラを食べた。
※ちなみにですが、江渡貝くんはイクラじゃありません。

現パロえどがいくんはおちんちんの発達が悪くて、他の子よりもおしっこに時間がかかる。

やさくくんととくさんで、温泉に行って卓球したり、ご飯食べたりして、近くの神社に行ってまたお風呂に入るだけの一日をみていたい。

「つるみさんやっぱり一緒に寝てもいいですか、寂しくなっちゃって」
「うん」
普通のTシャツにズボンの色気も何もない服装のえどがいくん。
「えいしょ」
ベッドに入るえどがいくん。でも、「あー、暑いかも、ちょっとだけ。」
ズバッとTシャツ、ズボンを脱ぐと可愛らしいベビードールで…
「あの…こんな格好してもいいですか?」
「あ、い、いいけど…もしかしてえどがいくん」
下の方に視線がいく。
「えどがいくん、誘って…る?」
「うぅ…はい、だめ、でしょうか」
「ダメなわけないでしょ、ほらおいで」
えどがいくんを甘やかそうキャンペーン

つるえどが焼いたピザ食べたい。両隣で、私が食べているところをジッと見るつるえど…幸せだけどちょっと肩身が狭い。
つるえどと私の話

外の風音がすごい。
春を夏へ変えようとしている。

あつ森やっていると住人が優しすぎて本当はここの人だったんじゃないかとか思ってしまう。どこにいっても空気読まなくてハブられ虐められてきたハードモードだったから、あつ森最高です。あつ森で今日から人生イージーモード。

江渡貝くんに似合う服ってなんだろう。
鶴見中尉じゃないかな……
turumiの5番よ

にょたのほうがえろい。

ちゅるみしぇんしぇ…おしっこ…と言う頃にはだばだばになっているしょたがいくん。

後で、エドガイクンの何かをかきたいような気もする。エドガイクンはとてもかわいい。なんだろうね、この可愛さは……。マスコットキャラ的でもあり、かっこいい可愛いと詰め合わせすぎな鶴見さんから寵愛を受けているところがラブい。

次に出したいふりふりロリイタえどがいくんの本は私が大好きなものをたくさんつめているから、赤字でもいいから適正価格で出したいなと思う。30P だったら400円くらいとかでも恐らく赤字になります(´;ω;`)いつもより100円ほど高くて申し訳ないけど。

弥作かわいい、やさくくん。

江渡貝くんに看取られたい。
「眠いよ、江渡貝くん」
「うん」
「ちゃんと剥製にしてくれる?お財布でもいいけど」
「そうだね、どうするかはまだ考えられないな。だってまだ生きているじゃない」
「人皮が欲しいんじゃないの?」
「君にはまだ生きてて欲しいだけ」
そう言うと江渡貝くんは泣いた。

えどがいくんのふくらみ。

つるみさんお姉様のしょたがいくん(思春期)は後ろめたくてとても良いけど、たぶんマイノリティー。

表参道つるえど、スナック菓子や駄菓子も実は好き。お家でそういうジャンクフード食べたいよね、を実現させたお泊まり会。かわいい格好でなくきたえどがい、だって先生の家にこんな服の人きたら噂になっちゃう。なんやかんやでもう寝る時間。からの5/10 17:39のつるえどが

ショタえ、つるのお買物。
しまむーにて。「あーこれ、もってないです。ねぇつるみさん、これもってない」「うーん、いいよ。どっちか一つね」「わぁい」

その後のつるみさんの買物でユニテトアロズで、リバティプリントのハンケチ見つけたしょたがいくん。「ちゅ、るみしゃん…これすごくかわいい」
「さっきお買物したから今日はもうダメだよぉ」「でも」もじもじ「それにほら、裏っ返して見てみて?」値段が書いてある。「ぜろいっこちがう!!!」「そうなんだよぉ〜」「たかいとちゅるみさんかなしい?」「うん」「うーん、ぼく、がまんできる」「エライエライ帰りにアイス食べちゃおうか」「♡」

タコさんウィンナーが入ったカレーをタコカレーと呼ぶから、他人からしたらどんなカレー食べているのかよくわからないタイプの鶴江渡。

江渡貝くんの言葉遣いはなんとなくだけど、可愛い・柔らかい感じがする。彼の出身地が奈良で西の方の人のやわらかい言葉遣いをする人だからかもしれないし、江渡貝くんが可愛いとか良い子としてふるまって生きてきたとかそういうのが滲み出ているのかとか考えてしまう。

ちなみに旭川の北鎮記念館をまわっていると金カムですか?と訊かれ、館内の案内約一時間は金カム仕様になる。帰り際、案内の方が外まで追いかけてきて忘れ物かな?と思ったらnoda先生のサインを見ていないですよ!!!と教えてくれたりした。

つるみさん、孤独にならないでほしい。
えどがいくんの偽物も手から離れて行ってしまったけど、二人の間は歪んでいるお互いに疑義がある状態であっても愛はあったような気がする。そして愛が壊れる前に死別してしまった純愛すぎる二人だと思う。

マリみてパロ書きたい、この漫画百合カプ多すぎる。

Sにならないか、という誘いはつるみお姉さまからだった。つるみさんに憧れていたえどがいは突然のつるみからの申し込みに戸惑う。ろくに話しかけることもできず、一人でこっそり放課後に花壇の手入れをしながらつるみを見ていた。運が良いとつるみからさようなら、と声をかけてくれるのがうれしかった
ネックレスを受け取ってくれる?
僕なんかがつるみ様の妹に?
聞き返せばつるみはだめかな?と言った。
どうしてですか。
嬉しいのに否定的な質問ばかりしてしまう。
花壇で花の世話をしながら、時々私を見ていたでしょう。それに気づいていたしそれが何故か心地良かった。もっと近くで私を見て欲しい
戸惑い返事の出来ないえどがいに対してつるみは、困った表情で微笑んだ。
それなら少しの間、お試しで私の妹になってくれる?その間、このネックレスは着けていて欲しいの。あなた気づいていないと思うけど上級生の中で人気があるから。お試しと言っても私の妹だから他の人のものになって欲しくない。
分かりました。本当は嬉しい。でもつるみさまの妹は荷が重すぎる。えどがいは複雑な気持ちでネックレスを受け取る。自分でつけようとすると、つるみがネックレスを手に取り、えどがいに近づいた。つけるから少し屈んで?言われた通りに屈む。するとふわりと花の香りがした。薔薇のような香りだ。
香りを堪能しているうちに、ネックレスは付け終わる。するともう一つのネックレスを渡された。「今度はあなたから私に着けてくれる?」ドキドキしながらネックレスをつるみに着ける。つけながらここは人の往来がある道だと気が付いた。他の生徒たちからの視線が痛い。
長い黒髪をよければつるみの細く白い首筋が見える。震える手で銀色のそれをつけた。
「今日から、よろしくね」
「はい…よろしくお願いします。えっと、お、お姉さまって呼んでいいですか?」
「うん。私からはやさくさんって呼んでも?」
まだ心臓がどきどきしている。えどがいは真っ赤な顔で頷いた
つるみと姉妹関係になってから、数日。他の同級生から「あんたみたいな中途半端な子が」とうわさされているのを耳にするえどがい。「つるみさまの品位が下がる」とまで言われ、つるみお姉さまにネックレスを返す決意をする。しかしなんで?とつるみはえどがいに尋ねる。言われたことを伝えるえどがい。
「やさくさん、貴方がそんな思いするのなら、姉妹関係は解消したほうがいいのかな。でも…」つるみの瞳から一筋涙が流れる。えどがいは周りの人目も気にせずにつるみを抱きしめていた。「本当は僕の方こそ、お姉さまに憧れていた。だから嬉しかったんです」
「でもっ、それでお姉さまが悪く言われるのは、いやです」「うふふ、それなら、まだこのネックレスを持っていてくれないかな。私のわがままかもしれないけど、こうして抱きしめられているのが好き。貴方を私だけのものにしたい」「やさくさん、私の正式な妹になって」つるみは声を大きくして言った。
周りの人々に聞かせるような声だ。えどがいも嬉し涙を零しながら大きく頷いた「はい、お姉さま」震える小さな声だけれども、暖かな空気が、優しい陽射しが二人を祝福するように流れていた。

つるえど両者にちんちんあっても百合感強い。

つるみちゅーいが生まれた時からつるえどは始まっているので、原作全巻に渡るつるえど超大作を読んでいる……。一鶴見多妻性だけどね。

しょたがいくんの漏れそう、ちびび…間に合ったけどパンツ濡れてる様子と、濡れたパンツをバレないように着替えようとしてつるみさんにバレてしまうまでがわたしはすきだよ。

体操服を忘れてつるみお姉様の体育着を借りにいくけど、胸のところがきついやさくさんと、ついガン見してしまうお姉様。「やさくさん…それで皆の前に出るの?」「え、でも体育」「やさくさんのお胸、こんなになっていて、他の人が見ていたらどうするの!!」「…お姉様もしかして嫉妬ですか」「……」
「ち、違うけど、今日くらい体育はお休みしたらいいじゃないか」「むーわかりました(嫉妬してるつるみお姉様、可愛らしい)」
お姉様は嫉妬深い。
でも、下級生たちにキラキラした目で見つめられたり、挨拶されているつるみお姉様を見るとぼくは少しイライラしてしまう。
やさくさんは嫉妬深い。
でも、下級生たちと話している時にシュンとしたお顔、ムッとしたお顔を見ると少し優越感を感じてしまう。
ただの姉妹から特別な関係になる時に二人きりの時だけ篤さんと呼んで、とねだるつるみお姉様が好き。「普段は篤姉とか呼んでくれてもいいのに」「それは…すこし恥ずかしいです」「私からはやさくさんって呼んでるのになぁ。一度だけ?」「…」「一度だけでいいから」「と…とくさん」

原作であまりに自然に鶴江渡がいるから、みんな読んだりかいたりしないのかもしれないけれど、鶴江渡は可愛いし癒し。少数民族鶴江渡。
鶴江渡自然発生説。

そういえば、今書いている本が6月に発行間に合うとも限りません。まだまだ感染症は危険だろうし、イベント参加費+その他費用を考えると今後はイベントには参加せずに自家通販のみで鶴江渡な薄い本を作っていきたいなぁと思っています。よろしくお願いいたします~。

最近の本誌、江渡貝くんの存在を薄っすら感じる。

江渡貝くんはすけべだけど、知識が偏ってたり、おぼこかったりとにかく可愛い。

えどがいくんはすけべだねぇ
ち、ちがいます…
ふふ、すけべ♡

えどげくん

ふりふり江くんの続き書こう…えどがいくんは可愛い。正義だ。

アンケご協力頂きありがとうございます!最小部数の10~20部位で作ろうかなぁと思っております。
可愛い・甘い読んでて楽しくなる鶴江渡を書けるようにがんばりますので、もしよければ、Webでも、本の形でも読んでいただけたら幸せです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Share this...
Tweet about this on Twitter
Twitter
Print this page
Print