20191107-1130 ツイログ

僕は鶴見さんを大好きだけどそれは愛なのかな。僕はどうして鶴見さんに好きと言われているんだろう。同情かな、とかぐるぐる考えた末に泣き出してしまう。目が翌日まで腫れるくらいに泣いてしまうし喉はがらがら。どうしたの?と駆け寄る鶴見さんにも薄ら笑いで対応する。

子供の頃、女の子の服を着せられていたやさくくん。
お友達に仲間はずれにされて、スカートの裾を持って泣きそうになやさくくんを、周りの子供たちが囃し立てるから大きな茶色い瞳から涙が溢れ落ちてしまう。
母さん、どうして僕は仲間はずれにされるの……

江に強く言い過ぎた月の話。
いつものようにキーッと逆ギレされると思ったら黙り込んでしまっている。
「おい、江くん?」
ふるふる震えて、あご先から雫が落ちた。マズイ、と思いチラリと顔を見ると鼻を真っ赤にしてクスンクスン泣きはじめる。
(江の泣き顔にドキッとする月の話)

鶴さん、江くんの全部を受け入れてくれそうなところが怖い。幸せすぎて怖い方の怖い。
江くんは鶴さんのすべては受け入れきれないと思う。江くんは鶴さんのこんなところを好きになったんだね!という感じ。
お幸せに!!

鶴の剥製のメンテナンスをしながら、鶴さんについて考え込んでしまう江くん。早く会いたいなぁとか、今日はここにいないんだったとか。さみしがりや。

14巻の杉もとからリパさんへの想いと一緒で、私は江くんには美味しいもの食べたり、好き勝手人皮なめして好きな人と幸せに過ごして欲しい。

冬に鶴さんが江くんに「寒くないかい?」と言うのも良いのだけど、江くんから鶴さんに「寒くないですか?」と言うのも良い。
寒くないかなぁと心配していても良いし、少し近付きたい、手を繋ぎたい、ぬくもりを共有したいと思っていても良い。二人とも心も体もぽかぽかになって、隣合っていたら幸せ。

トロッコのシーンで、「発破をかけているんだ、そこは観光客の行くところじゃぁないぜ!」と言いながら、トロッコを身を呈して止めるおじさんになりたい。

風邪気味で鼻がぴすぴす鳴る江くん

寒くて羽毛が縮こまるぴよがいくん

普段料理しなかった江くんだが、鶴さんたちが来てから料理するようになった。
「あまり凝ったのはできませんけど」
「そうなの?すっごく美味しいよ」
「でも、お料理始めたの、皆さんが来てからで」
「嘘だろ!?」
「やっぱり器用なんだねぇ」
「ふふ、ありがとうございます」
(喜ぶ顔がみたくて)

原作軸の江くんは暗闇とか恐れなさそうだが転生していたら、最後が真っ暗闇の水の中だったはずだから、暗闇やプール、海が苦手かもという妄想から生まれる妄想。
怖いです…と水中で腕につかまってきたり、暗闇が苦手で就寝を感知し電気消えるものを使ってるが、今日は私が消すからいらないね?って。

女の子同士が殴り合っている図が好きだ。こいとくんえどがいくんでタイマンはってほしい。二人とも運動神経がいい。こいとくん優勢だけど、江くんのキメの一発を食らって鼻血がでたら良い。
なんで殴り合っているんだろう…つるみさんの隣を取り合って?隣にははじめちゃんが元々いたよ、というオチ。

本日はスペースにお越しいただきありがとうございます。差し入れのお菓子やお手紙も嬉しいです!大切にします!いただいたお手紙、嬉しい。。。

鶴さんをめぐって喧嘩した二人だけれども、お互いに和解して、つるみファンクラブを結成する。二人でお誕生日プレゼントを買いに行ったり、つるみさんの食べに行った甘味処へ聖地巡礼する。
鯉、江のふたりは原作で一切絡みはないけれど、年齢や性格が似ている(普段ぽやっとしていそうなのに頭が切れる)ような気がするし、外見が左右対称なところとかが双子みたいで可愛いからだと思う。
最近の鯉くんの心境は分からないけど平和な世界軸なら仲良くなってほしい。
江くんが事故死とかで早く亡くなって、一緒に遊びに行くって言ったじゃないか……お前がいなくて誰がつるみさんを推すんだ……と雨の中泣きながら墓石の前で言うところまで……

江くん顔がいいのに、ロリィタファッションだから、目立ちすぎて変な輩に絡まれる。

秋の空がきれい。
ぴよがいくんが空を飛んでみたいなぁと空を飛ぶ練習をするが、ひよこちゃんだし飛ぶ鳥ではないから空を飛ぶことはできない。

こっそりダンスの練習ピヨくん

江くん、マシュマロ唇に押し付けて、こらが唇の感触か……と思いながらモヤモヤ過ごしてほしい。思春期。
翌日、鯉くんがマシマロって唇の感触らしいじゃないかと唐突に話し始め、赤面する江。「お前、試したのか〜」とからかう鯉。「だって……気になった」と拗ねる江。鶴クラブ毎日購読したい。

江渡貝くんを一番推し!という人はやや少ないけれど、江渡貝くん好き!という人は多い気がする。一番推しが色んな人に好かれているなぁと思うときになんだかにやにやしてしまう。

江くんが先に転生していて、鶴さんが後から転生している世界で。
江くんが鶴さんの入ったゆりかごを眺めながら「あなたのことをだいすき」と言っていたら良い。

つるえどは、階段を上り続けても永遠に高いところへは辿り着けない。歪んだ二次元の空間でのみ成立するところがペンローズの階段み強い。

クリスマスの概念ありな江くんのお家。けれども家族が笑顔でクリスマスを過ごしたのは少しだけ。明治時代にはクリスマスは普及しつつあり鶴さんも知っている。江くんにプレゼントを準備して来てくれるが江くんは考えつかなかった。今までそういうこと、していなかった。懐かしいやと涙を浮かべる。

夜明けの空を見るのが好きだ。
ぢりぢりと太陽の端が世界を照らし始める。揺らめく水平線を見ながら空が青く朝が来たことを知る。寒いからと一枚羽織るものを出している間に太陽は頭の先を出してしまう。朝だ。

鶴さんと江くんとでは、風景の感じ方もにおいの感じ方も、言葉の受け取り方も違う。その中でも共感する部分や、共有する出来事がある。人はそれぞれ違うところがあるから惹かれたりいがみ合ったりする。

江くんの指先が寒くて真っ赤になってしまう。でも繊細な作業をする職人の手だから、大切にしないとダメだよと暖めてくれる人がいる。

優しくされることに慣れていないから、つい拒絶してしまう江くん。ちょっとずつ人の優しさに慣れていってほしい。

やさくくん可愛いから、女子アナ系のお洋服か、思い切ってセレショ系シンプルユニセックスだけどウィメンズの服を着てほしい。

ショタのしんに投げキッスを教わるショタがいくん。

おちんちんなくても、おちんちん可愛いねと言われているエくんが可愛い

新刊ではせっかくの現パロなのに、えっちいことを書けなかった。後日談的に書きたい。。。はじめてのお泊まりで(一応、だもん)とゴムを買うエくん……

アナ雪は1.2で完結する話だったんだなぁと思った。1でアレ?と思っていたところの伏線は2で回収される。映像綺麗だし色々と好き。

ぴよがいくん はじめてのふゆ

眠れない江くんとホットミルクを飲む鶴さん。眠くなるまでおしゃべりでもしようか。

お母さんの作ったお菓子以外食べちゃ駄目。他所の子から貰ったものなんて口にしてはいけない。とかで育ってきた江くんは、他人の手作りを食べようとすると体調崩す体質だったりしそうだ(妄想)。
お母さん、他のお家から江くんが持ち帰ってきたお菓子に変なものを入れて、わざと食べて良いわよ、と言って江くんが食べるのを見ている。具合悪くした江くんを見て「ほら見なさい、他のお家のものは危険よ。これからはお母さんの作ったものだけ食べるようになさい」とか言う……(妄想)。
だからきっと幼少期の江くんは月寒あんぱんを食べてくれない……かなしい。

「僕を一人にしないで、置いていかないで……やだやだ、trmさんお願いだから……」となるからtrmさんは黙って出て行ったんだろうな。

普段寝起きは良いくせに「キスしてくれたら目覚めます……すやぁ」な日もある江くん。

教えて、つるみ先生! (成人向け)

靴下履いているしょたがいくんが可愛い。えいしょっ、と掛け声と靴下履くタイミングがズレていたらいい。

江くんのニーハイむちむちに食い込んでいて好きなんだ。

えどがいくん何時に眠ってるんだろう。墓に行く時もあるしそんな日は身体が臭くなってしまってよく眠れないんだろうな。つるみさんは帰ってきたえどがいくんにお疲れ様と言うけど死体掘って帰ってきたえどがいくんは反応薄い。えどがいくん大丈夫…かい?と声掛けるけどずるずる死体持って歩いていく。

江渡貝くんに私のために生きて、とお願いしても叶わない……。鶴見さんが願っても叶わないんだろうな……。彼はきっと、神様が決めたことだからと言いながら遠くに行ってしまう。

鶴先生と交際中のロリィタ趣味の江くん。その姿でデート中にクラスメイトの鯉くんに会ってしまう。「ほぅ、お前が鶴先生の…」と全身舐め回すように見る鯉くん。何故か連絡先を交換することになる。
翌週鯉くんに呼び出された場所に行くとふりふりロリィタな鯉くんが待っていた……

ぴよがいくんは秋でも冬でもご飯をたくさん食べる子。素麺を与えると食べ過ぎる。まんまるくなるまで食べてしまうから気をつける。

もし平和な世界軸だったら、汽車に乗って、荷物を片手分持った鶴さんの隣で、誇らしげに座っている江くん。江くんは鶴さんよりすこし荷物が多い。二人は旅をしている……を眺めたい

幼少期の江渡貝くん、周りの子たちから「江渡貝くんって可愛いよね〜」とか言われて女の子たちに可愛い服を着せられたり、お帽子貸してもらっていた結果、カワイイ文化とファッションに目覚め、今に至っていたらなごむ……。

えどがいくんオンリーイベント
恋するシロクマ(妄想)

フェラする妄想はしていそう。実際には鶴さんにそんなのはしなくていいから、とか言われていたり、それどころじゃなくなっていて実践する機会はない。
こっそりイメージトレーニングしていたら可愛いネ……。
時々、鶴さんからの痕跡に対するおフェラもどきが気持ちよくてお返ししたいとかなんとか……そんなかんじ
吸ったり舐めたりがダメならせめて、口づけをさせてください、と言ってちんちんにチュッとさせてもらう感じが可愛い。僕ばかり気持ち良いのはフェアじゃないです。とかいうの可愛い。
鶴さん的には私ばかり良くてこの子は痛かったりしないかなと考えている。たくさん愛を注いで気持ち良くさせたい派。

つるみ邸に執事希望で働きに来たのにメイドになっていたエドガイ、コイト、ツキシマ、ゲンジロちゃん

ぴよがいくんの作ったふかふかマフラーを身につけるつるみさん。ひよこと鶴という百合。

鶴さんの手の握り方がなんだかエロくて、顔が真っ赤になっている江くんと、江くんの反応可愛いなぁと今夜どうしてくれようか……と考えている鶴さん。

江くんにお好み焼きを焼かせると、お好み焼きの作り方を良く分かっていないから粉がちゃんと混ざっていないパサパサ部分のあるお好み焼きが出来上がる。
鯉くんもボンボンだから同じく。しかし、鯉くんの場合は何故かたこ焼き焼くのがめちゃくちゃ上手く、本業のかたわらたこ焼き屋を経営している。

江くんって美人顔だから、見ていてすごく楽しい。どのパーツも可愛いなぁとか綺麗だなぁと思わせる作りで今の時代に生まれていたらモデルさんとかなれそう。本人は、そういった脚光をがっつり浴びる仕事よりも、デザイナーとか剥製を作る道に進んでいきそうだけど。

鶴さんは江くんのそういう「自分のしたいことをしている姿」は評価していたと思う。母親からのマインドコントロールに近いものは江くんのために、呪縛を解いた方がいいなと思ったからああしたのだろうし。歪んで育った事実を告げるところも鶴さんらしい。

江くんの一部が見つかった。布の切れ端だ。鶴さんは「ほぉ、そうかそうか。よく見つけたぞ◯◯一等卒」と言いながらその切れ端を指先で摘んで持ち帰る。
持ち帰って丈夫な容れ物に入れて首から下げる。素材に鉄は使わない。大切な偽物人皮(濡れている)に触れてしまったら大変だから。

つるみさんとえどがいくんの耳の形がとてもすき

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