カコログ20190601-0612

もふもふの表紙にして角とか丸くしたぴよがいくん本を作りたい。ぴよよ〜。

ぽやぽやのえどがいくん食べたい。

チョコ入りマシュマロのしっぽの部分がピヨちゃんのしっぽ……ぴよぴよばぶちゃんのしっぽちゃんペソペソしていて甘くて美味しい。

原作でも江渡貝くんはスパダリっぽいけど(天才イケメン剥製師)、現パロでも若くして巨額の富を築き上げて自立した生活を送るイケメン(人工知能を有したお母様と同棲中)でスパダリな生活を送っていそう。

何気なく立ち寄ったバーカウンターで、鶴見さんと出会ってしまう江渡貝くん。鶴見さんはカウンセラーもしくは精神科の先生で江渡貝くんの心の闇に気が付いている。

財布屋さんで皮のお財布は大切に使うほど手に馴染みますからとか、靴屋さんで履くほど足に馴染んで行きます、その人の歩きグセや歪みに合わせて調整しながら使って行きましょうと言っていただいていらい、革製品は好きだ。その感覚は君とめぐる季節の江くんの台詞にも影響している気がする。

久しぶりに自分で書いた本を読み返しながらおぉ、ここの台詞のところは自分の脳内にも既視感ありだなぁと思っただけ、という話。自分の存在感を消して書いているつもりだったけれども、多少自分の感覚とかは残るもんだなぁと思った。これからは自分の存在感をいかに消して書けるか……頑張ろう。

Instagramもtictoc?もつるみさんとしては江くんにやって欲しくない。他の人のいいねがつく度に独占欲みたいなものと、うちの子は可愛いでしょという優越感のどちらも出てきている。しかし、うっかり、露出が高めの服で投稿したのを隣で見てしまって、手首を掴み真剣な顔で「それ、消しなさい」と言う
江くんはぽかんとして鶴さんの顔をみる。なんで怒っているの?と尋ねる。鶴さんは怒っているつもりはなかったけれどもおもわず口調が厳しくなってしまった。「そんなに肩の開いた服で、写真を投稿するなんて不用心だ」と恥ずかしそうに言う鶴。
「そんな、僕なんかの投稿だれも見ちゃいないですよ」
「見てるよ」鶴さんは少し必死。「わ、分かりました消します」しぶしぶ消す江。
「キツく言ってしまってごめんね」
「良いですけど、急にどうしたんですか」
「君のことを変な目で見る人だっているかもしれない。不安になったんだ」
「そんな風に見ているのなんてつるみさんだけですよ」
ヤキモチ焼きなつるみさん、可愛いです
江鶴っぽい雰囲気も好きだ。
鶴さんと二人で自撮りする江くん。
これ、投稿しても良いですか?
ダメだよ
ふふっ、投稿しちゃいました
「今日は大好きな人と一緒です」

記憶を全て消して、何事もなかったかのように一緒に過ごしていくか、記憶を持ったまま離れ離れで会わずに過ごすか。どちらにしても記憶通りの状態の関係に戻る可能性だってあるし、運命の糸がほどけておらずいつか会う可能性だってある。確率はどちらもおなじだとしたらどっちを取るかなのだけども。

関係あるようなないような。
バタフライエフェクト。

深夜に泣き出す江くん
「どうしたの?」
「ひ、人は……人を恋しくて泣くときってあるんですね」
「どうした?さみしくなっちゃったかい?」
「はい……」
「すき、です」
「うんうん、たくさんくっつきなさい」
「ん……」
「うん、わたしもすきだよ」

各ページに三色の三角形のある絵本、家

つるみさんの靴下を抱っこして寝る子

「手繋がなくても見えますし大丈夫です。子供扱いしないでくださいっ」
「私が繋ぎたいから繋いでいるんだよ。ワガママかな?」
って江くんの立場を立てつつ、江くんの本音を探り出した上でさっと手を繋ぐところが好き。

あとようやく自立支援医療費負担〜の受給証が届いた。これでメンヘラ費の負担が少し楽になる。

えどがいくんの指先がツヤツヤしていて可愛い。それなのに、無頓着。みかねたつるみさんがハンドクリーム塗ってくれる。こんな風にされたことなかったから、としっとりした手を撫でて嬉しそうなえどがいくんが幸せそうで嬉しい。

えどがいくんとつるみさんでハッピーシンセサイザー。。。

鶴見中尉がよくしている、胸の前で手をパァっと開いて、額をとろとろに濡らして、少し反り返って立っている様子が好き。

えどがいくんに合挽肉って言ってほしい。それは何の合挽肉なんだ?と聞くとなんでそんなこと聞くんですか?と聞き返されそう。えどがいくんは前日の夜に墓場に行っているんだよなぁ。屍肉は食べない派であってほしいけれどギャグとしてはあり。

つるみさんがお留守の間、寂しかったえどがいくんだけれども、つるみさんが帰ってきた時には大人っぽくいつもどうりにお迎えしに玄関に向かう。
寂しくなかったかい?と訊かれてちょっと寂しかったですけどと控えめに答える。本当に〜?となでなでされると三頭身くらいに縮んでしまう。
本当は寂しかったです〜うぇーんとなるえどがいくんを抱っこしてなでなでしてあげる感じ堪らん。
ぴよがいくんはつるみさんになでなで優しくされたい大好きだからと思っているえどがいくんの心の中の毛玉という概念……(何それ……)

自立支援云々〜は手元に届くまで三カ月くらいかかるけど、申請出した時点の日から有効だから遡って請求できるのが優しい。
こういう制度をもっとアナウンスしてくれていれば病院への通院も渋らずにここまで酷くさせなくて済んだのに

鶴見さんが僕をぎゅーっとする時、僕もまた鶴見さんをぎゅーっとしているんです。
Beware that, when fighting monsters, you yourself do not become a monster… for when you gaze long into the abyss. The abyss gazes also into you

高校生えどがいくんは一瞬だけ触れたつるみさんの手の感触を偶然だと思っている。つるみさんはえどがいくんの手を心を確かめたくて触れたんだけれども。

そんな小難しい駆け引きは高校生には通じませんよ、とつきしま先生に言われるつるみ先生が可愛い。
そもそも手を出しちゃいかんだろ、と言い返しながら体育の授業を屋上から眺める二人も良いなぁ。乾いていて埃っぽい校庭、青空がゆったり広がっていて風が気持ちよさそうで。

恋してほしいな、えどがいくん。

お弁当箱開けたら中身が無くなっていてぴよがいくんが入っていた時のつるみさんと、そっと新しいお弁当を持ってきてくれるできる部下たち。
お弁当箱の中でお腹いっぱいで膨れたぴよがいくんはぷーぷー眠っている。

かさぶたはがす、えどがいくん。
ぺりぺりぺり……

紐のところをきゅっと絞ると貝殻の形になる巾着ポーチとかあれば欲しい。オーガンジーっぽい素材と中はサテンとかで、薄ピンクかサックスブルーのリボンが付いてたらかわいいと思う。

金曜日の夜は、明日どこ行きます?うーん、午後まで寝てお昼食べに行こうかと話していたら可愛い。

江鶴も好き……鶴江前提になってしまうしできることも限られているけど、精神的な江鶴も好きだし、エロい二人も好きだ。共依存関係大好き。

「ポップコーンは食べますか」
「音がするだろ、バカタレ」
「育ちが悪いんですっ!」
(ボリボリしたい)
結局映画の後に買って食べていたら可愛いよ。個人的に映画館でボリボリごりごりポップコーンを食べないで欲しいなぁと思っています……。うるさい。。。

ジューンブライド
えどがいくんが白っぽい布をヴェール代わりに被って、つるみさんも白っぽい布をヴェール代わりに被り、森の中にある朽ちた教会の中で向き合って二人きりの結婚式挙げてほしい。
誰にも認められない関係だと悲しげな江くん。
誰も見ていない、けれども。
森が、空が、世界が、我々を見ている。

ぷんぷくにむくれた江渡貝くん

小倉トースト食べるつるみさんと、その隣でコーヒーとドーナツ食べるえどがいくん。つるみさんはシロノワールも食べたいし、砂糖ダバダバなコーヒー飲んでいる。えどがいくんから一口もらったドーナツの粉砂糖がヒゲについてしまうけれど、拭いてもらうところまで計算済みの一口ちょうだいで。

えどがいくんもそろそろ寝る時間だから私も寝よう。つるみさんはもう少し起きているかも。早く寝てくださいとか言われて渋々寝るけれども、朝が弱いから夜更かしして色々している。

枕元においた靴下がくさい。

ひつまぶし

江渡貝くんが焼いたクッキーは案外素朴で、ぐろくもないし、ファンシーでもないしすっごく美味しいわけではない。焼きたてが美味しくて、だんだん時間置くと固くなるタイプの普通のクッキーを焼いてほしいんだ……。

江くん、掘った土のにおいを嗅いでも何も感じていなければいい。無我夢中で土を掘って、人には打ち明けられないと頭の片隅に感じながらも死体を掘り出して持ち帰っている。

焼きプリンを食べたいなぁ。ナルニア国物語・ライオンと魔女(瀬田貞二さん訳)のプリンの描写がすっごく好きだ。
ナルニア国物語は映画よりも小説が面白い。衣装箪笥の中。本当はぶつかるはずの箪笥の奥の板に触れずに足下が冷たくて、だんだん雪を踏みしめているような感覚に変わりそれが現実だった時に物語に入り込んでいく感覚がたまらん。想像力が鍛えられる物語だと思う。
小学生の頃からぼっちだったから本を読むくらいしかやることがなかった。図書室と校庭の穴掘りが好きだった。

最近見る夢がやたら現実ぽいのと、続いているからどっちが本物なんだろう。ぼやけているのが嘘っこで、きっとこっちが本物なんだけれども。境界線が曖昧だなあと思って丸一日起きているみたいで疲れる。

ちょっと斜め後ろからつるえどデートを見ていたい時がある。

つるみさんは、もしかしたら僕のことを気に入ってくれているのかな。と思いながら手を繋いだりキスしたりしていたら良いよ。

高校生のえどがいくんはちょっと今よりも小さく、筋肉はあったりなかったり。体作りも気にしていないし、日焼けする方でもなければ、幸いなことに肌荒れするタイプでもなくて。ひと昔前のBLでなら「お前ちょっと可愛いな」と言われてしまうタイプの華奢な子だが、意外と根性があって強くてかっこいい。

もうすぐ父の日だし、今日だけ僕のお父さんになってくださいと言い出す江くん。君はお父さんとこんなことをするのかな、いけない子だなぁ。顎を掴んで唇を奪って顔を見れば物欲しそうな江くんがこちらをみている……。僕は悪い子かもしれません、というテンプレネタを発作的に考えてしまう。

人皮の肌着を着て現れる。
今日は服を見てほしいんではなくて、脱がせてほしくて着たんです、見てくれたら嬉しいけれど。

スマブラとどう森が楽しみすぎる。

ピヨがいくんのインスタはいつも写真がブレブレで何しているのかよくわからない。でも、時々ちゃんとした写真が投稿される(鶴見さんか月島さんが撮った)。

ちっちゃいおててで写真撮っている様子が大変に可愛くて口に含みたくなる。

もぐ……

我が心にかくも愛しき、を観たい。

突然に父さんと呼んでみた江くんに対して「そのまま父さんと呼んでいて」と言いながらやらしいことを始めるつるみさん。
涙目でこんなことをダメですとかなんとか。

気を抜くと足が臭いから消臭剤持って行こう……なんですぐ足が臭くなるんだろう。足クサクサ、くさのすけ。

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