カコログ 2018/8/31-12/13

カコログ 2018/8/31-12/13

2018.08.31(金)

香水とかは手首とかに付けるから、手首擦り合わせると香りが移るんじゃないかという妄想。

もうすぐクリスマスですね。それなので、今日は捌いたニワトリの外側で剥製を作ります。

2018.08.30(木) 

鯉氏の大切にしているやたらに分厚い封筒の中には写真がたくさん入っていて鶴コレがしまわれていたら良い。ご本人の前でぶちまけて「おやおや……」となるのも良いし、その場の対応がいつもと違くて塩らしくて、そんな姿も新鮮だなぁと思わされていたら可愛い。

鶴コレの中に月氏の写真が混ざっていても良い。一枚だけ混ざっている一人で撮った写真。何故コレが、と思ってギョッとする月氏も良いし、「おやおや……」と思う鶴氏も良い。意中の人が誰であれあの界隈が仲良しこよしだと私が嬉しい。おやおや……し過ぎ感はある。

月氏の胸ポケットに入っているのが鶴氏でも鯉氏でもどちらでも良いし、江くんでも良い。江くんの写真はないかもしれないけれど、彼の作品とか、江くんが投げて置いていた人布の一部とかを持ち歩いていたら良い。

2018.08.29(水) 

「手は卵を持つ程度。そう力を抜いて。ステップは知らなくていい。私の体の重心を感じて、私の足の行く方についてきてごらん」

言われるままに足を出す。彼の体のバランスが前に傾いて僕に行先を教えた。先導されながら僕は彼を信頼しきっていることに気が付いた。全身を彼に預けるようにして踊る。

足取りが崩れることはない。彼が付いているからだ。そっと顔を見上げた。行く先を眺める横顔をじっと見る。踊っているせいだろう、こめかみに汗が伝った。

……みたいに突然踊り出しそう。

いつまで話すのか着地点のない色紙ネタ。

2018.08.28(火) 

色紙の時本編と別撮りなのがカワイイ。前にも言ってたかもしれないが。

二期ラインスタンプはヤサク単体の柄が一つくらいありそうだが、58-59にかけてのダンスシーンも汎用性高い。

2018.08.26(日) 

愛玩動物の猫を慈しむように、彼は剥製の動物達の頭を撫でた。剥製とお話しするような、生きているものと同じように扱うような生活は健全ではないな。けれども、何年もかけて染み付いた癖は抜けるものではない。体温、呼吸、心拍を知ればいい。彼に近付くと私は

香り付きのハンドクリームとかを何かのお礼にプレゼントするものの「実は、使っている香りは決めているんです……」とちょっと申し訳なさそうに言われたい。

2018.08.24(金) 

宇 敬愛

江 心酔

鯉 心酔

心酔敬愛オフ会。解釈違いはあるもののみんなで和菓子を食べてカルーアミルク飲めば良いんでないかな。

2018.08.23(木) 

パジャマのまま家の外に出ようとして「寝間着のままだよ」と止められるところ可愛い。ナイトキャップを付けていても寝癖がつく猫毛な髪の毛が左右にピョンピョコ跳ねていて撫でつければ気持ちよさそうな猫ちゃんみたいな顔で見上げてくるから、つい甘やかしたくなる、という朝。

2018.08.21(火) 

冬毛から夏毛に生え変わる可愛い

2018.08.21(火) 

えどがいくんのうぶげちゃん太陽光でキラキラする

夏のえどがいくんの髪の毛はすこし固めで、冬になるとふわふわになる。えどがいくんは換毛期がある。

現代を生きるえどがいくんがBLにこっそりハマっていたら可愛いと思う。きっかけは駅前の書店に平積みされていた売れている漫画とかそんな感じで読み始めたらはまってしまったとか。鶴見って作家さんの作品を集めていたり、同級生の奇声をあげる腐男子とお友達になったら良いのでは。

2018.08.18(土) 

月島さんが扉を静かに閉めたとしても絡みにいくえどがいくん。

「なんで静かに閉めたんですか!お腹痛いんですか?何か拾い食いでもしたんですか?」

(面倒くさい……)

2018.08.17(金) 

炭鉱付近の町のそばには娯楽施設がたくさんあったらしい。映画館や夜会を行うような迎賓館など。夜会。

えどがいくん製品はえどがいくんの分身だからあの手袋とカバンと偽物とヘッドギアやばい。(僕を)大切にしてくださいね的な。やさくの分身お嫁に……

人形師は魂を込めて人形を作るから短命な方が多い。剥製師はどうか分からないが、えどくんの作品は魂とかそういうのこもってそうだなぁと思う。素敵だな。

「洋服着るの……手伝ってください」

って下にベルベットのスカートをはいてコルセット巻いた背中を向けてくるえどくんも良い。

2018.08.16(木) 

金カムでキャラソン出たらどうしようりしかも二期に合わせてエドガイくんと中尉とでデュエットしていたらどうしよう……。

二期始まる前にキャストインタビューとか挨拶とかあったりして、中の人同士で喋ったりしたりしそうだなぁという妄想。中の人「よしよしぺろぺろしてください」中の人2「よしよしぺろぺろ~カワイイよ~」

会社に私の寿命の蝋燭ボリボリされるよりも、鶴見中尉にボリボリして欲しい。

2018.08.15(水) 

「お帰りなさい」

久しぶりに聞いた声だ。

「ただいま」

「あっ、相変わらず扉を静かにしめていない!僕いつも言っていますよね、静かに閉めてって」

「あ…あぁ、悪かった」

といえども久しぶりに会えて嬉しくて堪らないんだと言い訳すれば君は子供のような顔をした。

「もう、しょうがない人ですね」

掻き寄せるように抱いた背中は以前より細く、骨張っていた。あんなに柔らかだった太腿も硬い。

「痩せたな」

「そんな顔しないでください。それから、僕を呼び出すのはもうこれきりにして……早く忘れてください」

「このままだと貴方を殺してしまいます」

冷ややかな手がゆったり背を撫でた。

全身汗塗れで目が覚めた。りり……と鈴虫の鳴き声がした。もう夏も終わりが見えてきている。

何か悲しい夢を見ていたような気がした。もう朧げで覚えいないけれども。

一歩踏み出そうとし、足の小指に何かが引っかかる。寝る前に夏だから、と言って何気なく借りてきた牡丹灯籠が枕元に転がっていた。

霊との交わりで精魂を吸い尽くされてしまいそうな月島さん。お互いの深い愛情と共依存の呪いにかかって雁字搦め。深い愛情だけれどもさくっと成仏しないと、じきに俗世を彷徨う幽霊になってしまうから、月島に取り付くことで自分を保つ、成仏できない江渡貝。ただ可愛い好きと言われたいだけなのに。

月島さんはカバンの中身も守りたかったけどエドガイくんも守りたかったんだなぁ的なメランコリーでござる。

2018.08.12(日) 

えどがいくんと鶴見中尉のダンスシーン放送されちゃうのか。どうしよう。

鶴江を書いていて、この時間軸だと月氏は二人を応援している側に書いている。が、別の時間軸だと月江も応援している腐女子だから複雑な気持ちになる。みんな幸せになってほしいんだ。一応原作読んでいるけど脳みそぽやぽやだからかなり原作知識がスカスカかもしれない。。。やばい。

2018.08.11(土) 

74話前夜。

カーテンから透ける月明かりが部屋を照らしていた。薄暗闇の中、彼はぐっすり眠っていた。別れの挨拶に声をかけるかどうか、思いを巡らせる。彼にしては珍しく風呂にも入らず寝入っていたらしい。指先についた染料の色が見えた。頭に触れ、その場を立ち去ることにした。きっとまた会える。

砂浜になりたい

えどくんの手にある結婚線。中尉と出会った推定年齢的にまぁそんな感じかな。

手相の通り若くして運命の出会い果たしてしまうところが良い……幸せになって欲しい。

2018.08.08(水) 

台風の日に透明なカッパみたいな服着てローラースケート乗りながら決めポーズして去っていく弥作。

アニメが面白くてついゆるキャン△まとめ買いしてしまった。スモワとラーメン食べたい。。。

2018.08.07(火) 

もじもじするえどがいくんが可愛くて好きだ。恥ずかしがり屋だけど大胆なところもある……。可愛い。

どうして急に手なんて繋いだんだろう。どうして僕に優しくしてくれるんだろう。から始まるもやもやから始まる恋もよきかな。

ラインの返信に毎回鶴見中尉のスタンプを後付けしてくるタイプの江渡貝くん。

社員証ぶら下げたままオフィスの下のコンビニに行くから店員くぅんに覚えられている。あるとき社員証を落としてオフィスフロアに入れないことに気付くが店員くんが「忘れ物してません?」とくるような……。現パロでは出会いのシチュが逆だと良い。

2018.08.06(月) 

少し寒いと指先が赤くなる。あまりにも寒いと白くなる。暖まって再び赤くなっていく様子が可愛い。

年齢差的に少しきめの荒い手の甲だけれども、手のひらはツルツルしている。若者の手の皮脂が移ったとかそんな理由かもしれないが。

君が私を変えたんだ、な感じが好き。

2018.08.06(月) 

すれ違った人力車に乗る人にえどくんの面影を感じて振り返って名を呼びかけようとするが、いや違う彼のはずがないと反対側を向いた瞬間に「鶴見さぁん!」と呼ぶ声が。

現代人だとコンビニ行こうよ、が散歩に行こうを暗喩することが多いが、明治時代にはコンビニがない。不便だ。偏見だけど。

2018.08.04(土) 

日中寝落ちしたところの隣にすすすっとやってきて、寝顔を見ているうちに寝息につられて一緒に寝ちゃうのもいい。

落としたのは「そうめんを茹でながら僕もう無理ですぅ~」とだだをこねるえどがいくんか、それとも「そうめんを水で冷やしながら待っててくださいね」っていうえどがいくんなのか。

2018.08.02(木) 

江渡貝くんの手足が好きだ。すらっと手足が長いのではなく、よく見るとそこまで膝下は長くないし、お顔立ちのわりに日本人ぽい足をしているところが良いなぁと思う。あと土踏まずが深く、人差し指が親指より長いギリシャ型の(欧米人に多い)足の形をしているところとか、なんか良い。

2018.08.01(水) 

普通の靴を履いているコマが見つからない。何をもって普通とするかという感じになるかもしれないけど。

どの靴も可愛いから脱がせたいし、履かせたい。シンデレラボーイを好きなのだ。

鉄と伝えてくださいの後の気持ちを考えるとしんどい。どんな気持ちで君はそこにいたんだよ、と泣けてくる……ので、原作読んでいるのか?と問われるほど明るい話を書きたい。

えどがいくんなら恐らく他の国の言葉も話せたから、現代日本でも就職困らなさそう。ぜひ我が社で……いえ、就職先は決めているので(鶴見さん)。なんだか古い表現をしてしまった。結婚とかが良いという時代でもないし幸せそうな人もたくさんいるし、多様な時代になったものだ。

江渡貝くんと尾形はなかなか仲良くなれなさそうだけど、杉元とは気が合いそうな気がする。「えーなにこれぇ、お尻に尻尾ついてるぅ」「うそーカーワーイーイー!」「ほかのも着て来ます!」「肩出し寒くない?でも可愛いんじゃない?」「(優しい……!)お洒落は我慢、寒くないです!」

「もう眠いのかい?」

「うん……眠いです……」

みたいな会話聞いていたい。

やたら何か聞いてくる時は甘えたい時だったら良い。ふにふにの二の腕揉みながら寝たい鶴見さん……。

ぽちゃ貝くんを推している訳ではなく、軍人さんの腕と比べると幾分か柔らかく、鍛えていない女性の二の腕よりは強めの二の腕を推しているだけ……前も言ってたかもしれない……

「眠いんですか?」

「うん……膝枕を……」

とふにふにの太腿に頭をぱふっと乗せるのもあり。なんにせよやや締まりのない身体つきであったらそれはそれで可愛い。素麺のような身体も可愛い。

道の途中とかで不意にえどくんを好きだと気付いて一人で赤面するおじさまも可愛い。二人とも可愛いと思う。

2018.09.30(日) エくんが鶴さんに跨って「僕だけを愛してください、他の人のことはみないで!」と言っているドロ沼なところを夢の中で見てしまった。原稿やりながら寝たからだと思う。

2018.09.28(金) 「他にも君の作品があるなら……」のフォントがかっこよくて好きだ。鶴見フォントカッコいいな、と眺めているがフォントについては詳しくないから正式名称は知らない。

2018.09.28(金) 太腿とおしりがむっちりカワイイのに、鎖骨とかには肉付いていないところがなんだか色っぽくて良い。ちっちゃいシッポもかわいいね。

2018.09.27(木) 夏毛から冬毛に生え変わる江渡貝くん。

2018.09.26(水)  もし一番くじにエドガイくんがいたとして。

「今度一番くじデビューするんです~」

「どれどれ引いてみようかなぁ」

「お、エドガイくんだったよぉ~カワイイねぇ~」ゆるい。

2018.09.25(火) ツルミサンのにおいのついたタオルや毛布と一緒にしておけば大丈夫だと思われているえどがいくん。こんなので騙されませんからッ……(すやぁ)。

2018.09.24(月) 江渡貝くんの足の爪を切る鶴見中尉とか。江渡貝くんから見て鶴見さんのつむじが見えるとか、跪いている年上のなんだかわりと偉い人っていうのが良い。鶴見さんからは江渡貝くんの生足首が見えちゃう……良い。

2018.09.21(金)  江渡貝くんの困った顔を見たい。どうしよう、どうしよう。青くなったり赤くなったり。困って狼狽えたり、恥ずかしくなったりいろんなところを見たいなぁ。

鉄器の急須で誰かにお茶を淹れてもらい、あぁこんな味のお茶もあるんですね、と言って笑う。お茶の蒸らし時間、茶葉の量も違う。何よりも君と一緒の時間がお茶を美味しくするんだよ、知っていたかい。

2018.09.15(土)  雨の日は天体観測ができないからツルミさんに会えないなぁと思いながら部屋で丸まっているが、端末機の画面にツルミサンからこれから会わないか?みたいな連絡が来たりして。天気が悪くても星を見なくてもいいじゃないとか何とか言われたりなんだり。

星が観たいならプラネタリウムに行こうか?と言われるけど、このままでいいです……いえ、このままがいいです。とか言っちゃう週末のカフェ(二時間制のチェーン店)でカフェモカ飲んでいたら良い。

前撮りと本番と両方撮影の色紙の二人。前撮りなんて、なんだか七五三みたいですね。本番はドレスだし……。千歳飴ボリボリしちゃおうかって言ってください!七五三というよりも結婚式みたいだね。ピャッ。

2018.09.12(水) 鶴見さんにお風呂はいるの手伝ってもらう江渡貝くんかわいい。怪我をしているのだから危ないでしょとか言いくるめられて頭を洗われていたらワンコみたいで可愛い。大変可愛い。恥ずかしそうに下向いて頭洗われていたり、泡がポタポタ落ちるやつ……。

2018.09.12(水) 縫い物していたら指先すっぱり切ってしまった。焦る気持ちが手を誤らせる。秋になってしまったというのになにも出来ていない…大した出血でもないのに、痛い。やっぱり細かい作業できるように指先って神経多いんだなぁと思った。だから、エドガイくんなんかは手先が器用だし指先の怪我は致命的なのかなって思う。痛みに弱いんではなくて、ほかの人より痛みを感じやすい。とかなんとか考えてみる。とにかく指先の怪我には気を付けよう。

2018.09.11(火) 僕雑誌に載ったんです、見てくれてます??って言って雑誌を持ってきそう。もじもじしながらなかなかページを開いてくれないけど「見せてごらんよ」て言われて恥ずかしそうに見せてくれそう。可愛いね。

2018.09.09(日) 鶴見中尉でググると候補に栽培ってでてくるのは……おそらく、ケシのことだろうなぁ。わたしはケシではなくて鶴見中尉栽培キットみたいのを想像してしまった。大切に育てると鶴見中尉がぽんって咲く。可愛い。

2018.09.08(土) アイドルの女の子の営業百合な百合のドロドロした感じが良いと思っている。本当はそういうのではくて、ふたりじめしたいけれどみせつけたい。でも本当の姿はこれじゃないのに……な二人。

片思い営業百合も良い。ファンは幸せになれるけど、人気が出れば出るほど不幸になって逃げるように芸能界を去って、心中の噂が流れるが二人でアメリカの海の側に住んでいて、毎日バイクを乗り回して友達作ったりそれぞれ恋人を作る。でもおばあちゃんになった頃、やっぱりあれは恋だったと気付く話。

2018.09.07(金) 手乗りサイズでも幼児でも良い。小さくなったえどがいくんを胸元に抱くなりポケットにしまうなりして生活してみて欲しい。えどがいくん出てきちゃだめだよぉ~と言いながら小樽運河で銃を撃つところとか……という妄想のクソコラをしてしまう。

わかるんですよ。この生き物がそろそろ死ぬのかどうかって。生きていても病気や怪我があればその付近の血管は衰えるでしょう。血管周りの肉が、脂肪が細胞がだんだんと朽ちていく臭いがわかるんですよ、僕には。

2018.09.05(水) 少年は大人になると星雲を見るには大きな望遠鏡や双眼鏡が必要だと気が付きました。趣味の範囲でたのしみたい。安定した生活を送りたいえどがいくんはバイトをしながらお金を貯めて望遠鏡をかいました。双子座流星群の季節、極大の時間帯の暗い山奥。そこにいたのはえどがいのみではありませんでした。

2018.09.05(水) ヤサクさんは二人分ご飯(その他の家族のみなさんのぶんは作らない、たぶん無意識)を作って余ったぶんは捨ててしまっていそう。

アニメ初登場の江渡貝くんの靴は、もしかしたら野田先生監修だったりするのかなとかいう妄想。「ここの靴は……」みたいなやり取りとかあったかもしれないって思うとみぞおちがぐぐっとなる。

チョコにも致死性がある。体重の10パーセントのチョコで死ねるとか何とか。死因がチョコならハッピーなのでは……

2018.09.04(火) もし生きていた場合、レザークラフト道具もないし軽率に人皮なんて入手できないから豚の皮を貰ってきて、それで何か作っていてもいい。人でも作るのにも拘りをもっていたけど、今の僕は作っているのが落ち着くみたいですって言っているかもしれない。

江渡貝くんの茶色いお靴は人の皮だったりするのかどうなのか。なめして染めてピカピカに磨いていたらかわいい。

2018.09.04(火) 何を探しているんです?探しているのはずっと遠くにある小さな惑星だ。惑星?と聞き返しながら星の王子様を思い出していた。いや近年話題に上がる小惑星間飛行の技術及び人類移住計画のことだろうか。すでに枯れ果てたかつて青い星と呼ばれたこの場所も今や砂埃と産業廃棄物に埋もれてしまっていた。

小さな惑星に一部の人類が移動する計画。もちろんその一部というのは上流階級に在る者たちが対象だ。趣味に聞き齧った情報では研究者たちを押し退けて彼らは移住を始める予定らしい。貴方も移住する側で?思わず尋ねる。いいえ、私が探しているのは成金や上流階級の移住先ではなく我々研究者や中流から下流に生きる、上を支える人間たちの住む先を探しております。胡散臭い話ぶりだが、もう少し話を聞いてみることにした。なるほど。と相槌を打つ。ところで。と男は切り出した。ところで貴方は何を観ているんです。素人知識に飾り付けた部品がごてごて付いた望遠鏡を指差して男は聞いた。恥ずかしながら趣味で星雲を眺めている程度のど素人だ。もっとも、何故に天体観測を始めたかというと、その理由は曖昧で輪郭がぼやけてしまっており何故だろうと自分でも疑問に首を傾げだ。かつて誰かが見ていたかもしれない星を追って何をしようとしているのだろうか。おや、何となく星を追い始めたのかな。うんうん、と一人納得したらしい。男は満足げに両腕を組み、目を瞑る。深く考えるように星は良いですなと言った。星は良い、私も住める惑星を探しながら考えてしまうよ。かつてあちらへ送り込んだ宇宙飛行士たち。24人のうち、一人との通信が成功しているが、それが今上の人々が移り住んでいる星だ。私が一番はじめに見つけた星は33という番号が付いている。残念ながら通信が付いた頃には彼は死んでいた。津山という男だが、通信機は彼が付いてすぐに壊れたらしい。人の住める環境ではないとすぐに分かったよ。データを見ずとも……

2018.09.04(火) 夜に爪を切ると親の死に目に会えないなんて良く聞く話だ。薄暗い中爪を切るのは危ないということなんだろう。

江渡貝くんなら、お母さんと話をしながら爪を切りそう。

「夜に爪を切ると親の死に目に会えないのよ、やめなさい、昼に切りなさい、弥作さん?」と母は言った。しかしそこまで聞いたところで胸の奥にわだかまりを感じた。違和感だろうか。寂しさにも似ていると思った。秋の夜に、生き物たちがどこか暖かな土の中へ潜っていくのを見送るような気持ちにも似ている。そして口を開いた。「でも、僕は母さんの死ぬところなんて見たくない」死んだりしないよね、と聴き返せば、優しい母親は固い表情のまま「優しい子ね」と答えた。優しい子、優しい子。声が重なってその場に共鳴した。いったい今はいつなのだろう。五月が来る。そろそろ着物もあわせではなく、一重がいいわね、と母は言った。いつも貴方の見立てが良いから……自慢の息子よ、と聞こえた気がした。

2018.09.03(月) 15周年アニバーサリーエドガイくん(15)推しカプの順位を年齢変換して薄い本書く人いそう。

2018.09.03(月) ジャズピアノなツルミサンと歌ったりしちゃうエドクンのセッションキキニイキタイ。

えどがいくんに色々歌わせたいツルミさん。けれどもあまりジャズは知らないえどがいくん。そんなえどがいくんにジャズを聴かせてリズムを覚えさせていく。はじめは歌うのが恥ずかしかったけど、歌うのが気持ち良くてだんだん息の合っていく二人……良い。

歌うのって気持ちいいんですね……と歌い終えて息絶え絶えに言う。肺活量はまだあまりないから一曲でぐったりしている。ピアノを弾き終えたつるみさんも額を拭いながら、良かったよ凄くいい声だとかなんとか言ったりして。ヤサクエドガイやばい。

2018.09.02(日) ボイソプラノの才能あってカストラート(去勢)を望まれたが、結局去勢せずに作曲家になったベトベンのエピソードを重ね合わせてしまう件。曲に合わせて歌うカストラートの青年。ホルモンバランスで柔らかな肌質で情緒不安定だけれども愛嬌があり可愛らしい。彼と作曲家の関係性。

2018.09.02(日) 露草が月に照らされ、青白く光る夜。死者が眠る墓石の前にたたずみ、土を眺めていた。こんな夜中に一人で墓場に居るのは初めてのことだ。緊張にじわりと掌が湿気った。覚悟を決めると、片手に持った円匙を土に突き立てた。砂利に刃先が突き当たる。暑くもないのに汗が滲んだ。

2018.09.02(日) 久しぶりに会った二人は何を話すんだろう。どうやって顔を見て話して隣を歩くんだろう。ふいに自身の髪に触れながら話したり、勢い良すぎて息継ぎして一呼吸おくところ、可愛い。

80話表紙をスルーしていたけれど、おんなじ服を少なくとも三つ持っている……ハァァ……!

「うわぁぁぁん、僕に似せた剥製を作りましたからっ、仕事3倍になるんですから!」と泣きながらバタバタ自身に似せた剥製を繋いで踊り出すが、後ろから「しごとしごと!」「そんなの作ってないで仕事しなよ」って言われていそう。

2018.09.01(土) YEHPヤサクエドガイハッピーポイント

2018.09.01(土) 鶴見さんに会えたのがうれしいエドガイくんが、一歩踏み出す前にぴょんと跳ねる仕草でつるみさんっ!と駆け寄るの良い。

実際に跳ねる訳ではなく、歩いているけど嬉しい気持ちが動作に反映されて足取りが軽快になっていて、花咲くような笑顔で鶴見さんと出迎えてしまうことを言いたい。 

あれ鶴見さんじゃない……?と300メートル以上前から気付いて左横の髪の毛がぴょんと跳ねるところも可愛いと思う。

「私のことになると身体能力があがるのかね、君たちは……」

2018.09.01(土) アニメ版の鶴江渡が……

ヤサクエドガイオータムコレクション

2018.10.30(火) 12:17
露出が高いわりにいつも乳首が隠れているから、きっと彼の中で乳首は何か隠さなきゃいけない性的なものを感じているのではとかなんとか思っている。責められる立場としても攻める立場としても乳首好きそうだなぁと思った。
2018.10.30(火) 12:15
暴走気味のえどがいくんがつるみさんに迫っているのも好きだ。「つるみさん!」と鼻息荒く抱き着いているえどがいくんと、それを「おや?」と見ているつるみさん。こういうのも良いな、年齢的にしんどいかな、いや悪くないとか思ってたりして。百合カプ好き。

二人で洋服のボタンを掛け合ったり、身支度を向かえあってしたり髪の毛とかしあったりしてほしい。触れるたびに綺麗になってくな、と手首を掴んで引き寄せるやつ……。

言葉で伝えるよりも先にキスしちゃいそうな二人が良い。あまりに自然な流れで受け入れてしまうけれど、少し遅れてキスしたことに気が付いて、「どうして、急に、僕なんかに」と焦ったり溢れる感情に瞳を潤ませて欲しい。

その逆でも良い良い。「どうして私なんかを?」と目を見開いてほしい。いつもきちっと整えてる前髪が数本乱れていてほしい。きっとお互い熱くて、どうしようもない気持ちで恥ずかしいような嬉しいようなけれども何とも言えない感情に名前を付けられずにいるのかもしれない……
2018.10.27(土) 12:18
鶴見さんの置いてった毛布にくるまってにこにこしながら寝ちゃうえどがいくん。もしかしたら、わたしはえどがいくんをショタか何かと思っているのかもしれぬ。

推しの幼児退行が好き……江くん指吸いしながらうとうとして欲しい感強い……

鶴見さんの膝の上に乗って足をぶらぶらさせながら両手でマグカップ持ってたりビスケット食べているだけのヤマオチイミナドナイ話を書きたい。
2018.10.27(土) 12:17
気に入っていただけるか分かりませんが、中に着てみてくださいね。シャツを作ったのは初めてです。僕はあなたについていくことは出来ませんが、シャツを連れて行ってください

江渡貝くんの作ったシャツが最近私に話し掛けてくる。鶴見さん、つるみさんと楽しそうに話をする。始めは放っていたが返事をしてみることにした。
「江渡貝くん」
ーーシャツと話すなんておかしな人と思われますよ
「話しかけて来たのは君だろ。それとも遂に私の前頭葉はいかれてしまったかな」

シャツ貝くんという名前の妖精さんが鶴見さんのシャツのポケットから顔を出していたら可愛い。
2018.10.20(土) 12:03
彼シャツ良い……。引き締まった鶴見さんのシャツを着たら、腕がパツパツ気味なえどがいくん可愛い。鶴見さんは細い。

ソロプレイ中のところに攻めさんが帰ってきてしまう王道ネタが好きだ。朝から下ネタで申し訳ないけれど。

安心毛布にくるまって眠る子
2018.10.20(土) 09:03
櫛は使うかい?と鶴見は江渡貝にたずねた。
「使いますよ、剥製の髪をといたり、動物の毛をとくのに使うんです」
「そうではなくて、君の」
「あぁ僕のですか。おんなじ櫛で梳かしています」
「しかし、他のものの髪をとかした櫛は嫌じゃ無いかい」
「あんまり気になりませんけど」
「そうか……」
「気にならないか」と言いながら鶴見はコートのポケットから小さなつげ櫛を取り出した。
「喜ぶかなと思ったんだが」
櫛を持って近づくと、茶色い髪の毛を持ち上げで櫛で梳かしていく。えどがいは目を丸くして、肩をあげたまま俯いた。横顔が赤く染まっておりわかりやすい反応が面白い。
「いつも髪を綺麗にしているから、どうかなと思ったんだが。要らなければ好きにしてくれ」
「髪は……綺麗にするようにしています」
恥ずかしそうにえどがいは続けた。
「人に撫でてもらうのならなおさら綺麗にしておこうと思っていたから……櫛でちゃんと自分の髪を梳かすようになったのは最近ですし」
2018.10.20(土) 01:35
江渡貝は丘のある公園で鈴虫の鳴く秋夜を見上げていた。日中は空高くどこまでも青が広がっていた青空は濃紺の星空に変わっていた。
江渡貝は黒い双眼鏡を首から掛けていた。ずっしりと重いそれはバードウォッチング様の双眼鏡だ。星座を探しやすく、望遠鏡を覗くほど天体に入れ込んでいないため、双眼鏡で十分だった。
プラスチックのレンズカバーを外し、江渡貝は星座を見上げた。ニュースで聴いた情報が確かなら二十一日深夜から明日の明け方まで流星が観測できる、らしい。
ずっしりと重い双眼鏡を夜空に向け、ピントを合わせて覗いた。あまり星が見えない。都心の明かりが原因でもあるが、まだ目が慣れていないのだろう。
しばらく鈴虫の声を聴きながら、都会の空をぼんやりと眺める。夜景を眺めながら、この光の一軒一軒に人の暮らしがあるのだな、と思う。
すると、ざりりと砂を踏む音がした。そちらを振り向けばコート姿の男が一人。
「おや、天体観測ですか」
「ええ、流星を見たくて」
「そうですか」
昼は暖かさもあったが、日の落ちた夜はやはり寒い。
「ところで」
男は静かに話はじめた。江渡貝はその声に耳を傾ける。
「望遠鏡で流星探しを?」
「ええ、なんとなく、よく見えるかなと思ったんですけど」
「きっと双眼鏡では追うのは難しい」
「そうなんですか」
「今夜の流星も天から四方八方に流星は飛び出すように見えるはずだ。星と虫の声を聴きながらぼんやりと空を眺めてみると良い」
「ぼんやり……ですか」
「そう、ぼんやりと。ところで、此処にはお一人で?」
「はい。鶴見さんもお一人でですか」
「おや、名前を伝えたかな」
「あぁ、たしかに。何となく鶴見さんと浮かんでしまって」
「そうだね、そういうカンが冴える時もあるのかもしれん」
「鶴見さん」
江渡貝は確かめるようにもう一度その名を呼んだ。星空を見上げれば静かに星がまたたいている。
「そうだ、僕の名前は」
江渡貝はそう言いかけて息を止めた。遠くの空に青緑色の光がすぅ、と流れていったからだ。
「鶴見さん、見ました? 星が流れていきましたよ」
「む……見逃してしまった」
「ふふ、僕は見ちゃいました」
願い事叶うかな、と江渡貝は目を細めてもう一度空を見上げる。
「そうだ、僕は江渡貝です。江渡貝弥作。去年から札幌で一人暮らしをしています。もしよければ、連絡先教えてくれませんか」
「うん」
手元の電子機器の電源を入れれば、久しぶりの明かりに目がくらむ。
少しだけ距離の近づく二人の関係性が変わるのはまだ先のこと。そんなふたりの将来の願いを叶えるように、空高くを流星が流れていった。(終)

2018.10.18(木) 12:04
あとは、えどがいくんが赤子になってしまった鶴見さんを拾って育てるとかそういうしょうもないことばっかり考えている。ばぶばぶ。

ひんやりえどがいくんは夏の鶴見さんのお昼寝用。ほっこりえどがいくんは冬の鶴見さんのお昼寝用……という妄想と妄言。
2018.10.17(水) 12:20
剥製に着せている服も手作りだったりして、鶴見さんの服……この人だと本人より恰幅がいいから細く見えるシャツを裁っていたりしてたり、むしろ本人に着てほしくて服作ってたりしたら良いと思う

ぷーぷー寝てるえどがいくんの布団に入ってくる鶴見さん可愛い。
2018.10.16(火) 12:05
鶴見さんと僕、な日記を読みたい
2018.10.16(火) 09:06
アニメで鶴見さんがえどがいくんを利用しているだけの人として描かれてしまったらどうしよう、と心配だった。けれども、鶴見さんと出会って江渡貝くんは救われたのかなぁとか、新しい幸せのかたちだとか人生の進め方を知ったのかなぁとかまぁなんかそんな感じで。

えどがいくん良い顔するようになったな、とか思ったってだけなんだけども。鶴見さんに出会ってからあんな表情するようになったのかなとか。愛です。
2018.10.15(月) 08:44
だから弥作さんには友達がいないんだよ~あたりに対して振り向きざまに話をするシーンのエドガイくんの上唇溝の影が可愛いと思って。
2018.10.11(木) 08:50
えどがいくんの髪の毛は、てっぺんがツヤツヤで広がりにくそうだけれども、毛先が跳ねやすい。きっと色素が薄く細い毛質故に太陽光のダメージを受け、すかすかになりやすく毛先からいたみやすいタイプの髪質だと思う。だから切りすぎず今くらい長めの髪のが比較的落ち着いているんだろう。

35頁の江渡貝くんは右手で小刀を持っていたが、アニメだと左手で持っていたような気がする。
2018.10.05(金) 09:07
小さな小瓶に住んでいたえどがいくんを大きな水槽に移すと死んでしまう。だから水槽にはツルミサンを一緒にしてあげないといけない。

2018.11.30(金) 12:05
ヤサクエドガイっ

2018.11.30(金) 00:34
エドガイくんはバイセクというよりはパンセクシャルな感じがする。まぁ、なんだって良いんだが。

2018.11.30(金) 00:19
えろえろな頭の悪いえどがいくんの話を書きたいときもある…が、えどがいくんはうぶげの可愛いブルベ肌で……何を言いたいのか分からなくなってきた。
つるえどのデート服選びをしたい。
カフェとかレストランとかどんなところへ??
可愛い、ついていきたい。

2018.11.29(木) 23:58
えどがいくんを大好きなつるみさん。
なかなか抱っこしたまま離してくれない。
なんだか、眠くなってきちゃいました。
うん。
つるみさん、僕眠い…です
うん。
このまま寝ちゃいそう……です
寝ちゃいなさい
つるみさん……ねむい……
なでなで……
そんな二人が良い。

2018.11.29(木) 22:14
つるみさんのお家に住み始めて初日のえどがいくんは、つるみさんより先に家に着いて、どきどきしながらつるみさんの帰りを待っていて大変可愛い。

2018.11.29(木) 21:31
毎日さむい

2018.11.29(木) 08:51
図書館は西日で赤く染まっている。揺らぐクリーム色のカーテンにくるまりたい気分だった。
しかし、図書館というのは中央のテーブルに勉強するものやひそひそ話をする者は集まっているように感じる。身を隠すように奥の端の本棚の裏へ身を隠した。背表紙の色の薄くなった、カバーもない古い本が立ち並ぶこの一角に人はほとんどこない。
中がどんなに著名な作品であったとしても勢いのある若者たちの目にはとまることはないらしい。

2018.11.28(水) 22:25
つるみさんにキスをされた。
そんなの、おかしいはずなのに。
僕は目の前で一筋垂れた前髪を直す貴方から目を離せなくなっていた。いつまでも忘れられないその一瞬の接触は、流れ星のようで。

2018.11.28(水) 08:52
現パロえどがいくんは一軒家に住んでいて家が燃えてつるみさんの家に住むようになるまでがひとセット。

2018.11.28(水) 00:55
すき

2018.11.27(火) 20:50
かつてないほどの母乳ブーム

2018.11.27(火) 01:33
一日だけ恋人同士の二人が夜12時を迎える前にキスをしてしまう話。あと少し早くキスしていたら、と思うえどがいくんと、もう少しだけ私の恋人でいてくれないか?と誘うつるみさん。
揺らぐえどがいくんの決心。膝を撫でられて恥ずかしくなってしまいえどがいくんはその場を逃げ出す。
あの日を思い出しながら自身を慰めて、本当はもっといっしょにいたかったことに気が付く。一日だけなんて条件。そんなのはハリボテの約束で、本当はもっと一日なんて言わずに恋人でいたかった。
心が も繋がっていたのも気づいていたのに繋ぎ止める勇気がなかったからだ。
ちくん、と胸の奥が痛む。あの人に会いたいと思うけれども会うための理由もなければ、勇気もない。こうして人を失うのかと思いながら、えどがいくんは背を丸めた。
泣きすぎて腫れぼったい目で外に出る。
すると、そこに現れたのはつるみさん。
こんな顔を見られたくない。
逃げ出そうとするが、つるみさんに腕を掴まれてしまう。
「えどがいくん、逃げないでくれないか?」
「私が怖いかい?」
「違う、違います」
「この間すまなかった。今日は謝りに来ただけだ。すぐに帰るから……「つるみさん」」
「つるみさん、つるみさん……」
「ぼくと、もう一日だけ恋人になってくれませんか」

2018.11.27(火) 00:29
しょたがいくんが鶴見さんの乳を吸うのがたまらん。しょたがいくんくすぐり倒したい。
えどがいくん、だめだ、やめなさい
いや、つるみさんのおっぱいほしいです!
とか。
ほらほら、こちょこちょ
きゃはは……つるみさん、やめてください
こちょこちょ~
つ、つるみさん……なんか、あっ!
みたいなやつとか、

つるみさんはお父さんなのに、僕はこんな気持ちになってしまって、僕は悪い子です。
とかなんかそういうやつとか……。
後ろめたいのが好きだ。
とくしろうさん、と呼びたいし、どうして裸の背中を見てドキドキするんだろうとかそういうえどがいくんうしろめた可愛い。裸足の足の裏がむずむずしているショターー!
つるみさんはパパだけど、お母さん……
気の狂ったオタクの墓場感のやばいブログになりつつある。

2018.11.26(月) 22:21
えどがいくんのコースター欲しすぎる。
推しのグッズがなくて辛いから売って欲しい。
お金出すので……

2018.11.26(月) 01:15
えどがいくんとつるみさん
二人の中に通じ合った恋愛感情の有無があったかどうは別とするけれど、二人の間にたしかに愛はあったはず。
言葉にも形にもしないけれど、触れ合う手を肌を拒まず、自然とお互いに触れ合う瞬間があったのが最高だなぁ。
はじめから利用する気だったのかも知らないけれど、8巻のラストを読む限り、アニメを見る限り鶴見さんは江渡貝くんを想っているし、その魂や拘りを受け継いでいる。
そこは説明されていないけれど、鶴見さんの言動や持ち物に現れているところが好きなんだ。

2018.11.25(日) 16:14
When Your Heart Makes a Wish
良い……

2018.11.25(日) 15:55
えどがいくんのショタみが強すぎて、しんどい。ばぶばぶしながらつるみさんの指とか乳とかなんか吸って欲しい。ろれれれ……

2018.11.23(金) 17:54
えどがいくんはつるみさんの名前を知ったところでつるみさんと呼び続けるんだろうな。
時々名前で呼んで、って言われて名前で呼ぶのも可愛いと思う。

2018.11.22(木) 01:41
つるみさんのシャツとえどがいくんの話で書きたいエピソードは色々あるけど、体の採寸をしたりするのは書きたい。
つるみさんシャツを抱きしめて色々しちゃうえどがいくんの話を書きたい。
留守の間に寂しいなぁと思いながら、洗濯前のシャツを手に取った。何気なく手に取ったシャツからするあの人の香りに……という王道を。
一度目は一人で片恋のあの人を想って、二度目は通った想い人に触れられたのを思い出しながらみたいな。そして、二度目は王道だけど、そこに帰ってきちゃって見つかってしまうベタな展開書きたい。
悪い子だとか、お仕置きだっていうのが好きなのだ。良い子だね、ご褒美だも好きだ。一人で何をしようとしていたんだい、言ってごらんとか、言わないと続きはしてあげないよの類のプチ羞恥プレイも大好物だ。

2018.11.21(水) 21:16
鶴見さんのシャツを作りながら
鼻歌も歌うし目がキラキラする。
着るたびに思い出して欲しいと
思いながら、布を裁つ。
あなたの肌に触れる。
どんな風に着て、どんな風に。
着せたい、脱がせたいえどがいくん。

2018.11.21(水) 03:19
ショタがいくんがつるみさんの膝の上に座ってたりする話とか。手のひらサイズえどがいくんがつるみさんの手の上にのってる話とか。
等身大えどがいくんがつるみさんにのってる話とか。

2018.11.17(土) 00:47
鶴見さんの手、鶴見さんの肩、腕、かみ、ほほ、唇……えどがいくんのしせん、

2018.11.11(日) 19:07
鶴見さんの乳を吸うショタ貝くんかわいい。
「こらこら何も出ないぞ~」
「んっ、んっ……」
かわいい。

2018.11.06(火) 00:36
江渡貝くんのもふもふの後頭部にぽふっと手を置いて撫で撫でしてあげる鶴見さんの話を書きたい。
いい子だね、可愛いね。
純粋な目が鶴見さんを見上げていたりして。
君は純粋だねぇ、と鶴見さんは思うけれど、江渡貝くんの中にはもやもやしたへんな気持ちも芽生えていたりして。鶴見さんが思うほど江渡貝くんは子供じゃない。

2018.11.05(月) 01:43
エドガイくん

2018.12.13(木) 20:11
ヤサクエドガイ
2018.12.13(木) 01:38
裸足で寝るえどがいくん、靴下で寝るえどがいくん。裸足で寝る鶴見さん、靴下で寝る鶴見さん。
2018.12.13(木) 01:29
若者の肌って気持ちいいなぁと思いながらえどがいくんに抱っこされて撫で回されているつるみさん。
2018.12.13(木) 01:24
つるみさんとえどがいくんがにゃんにゃんしてるのが良い。特に受け攻め関係なくお互いに快楽を追い求めてどろどろに絡み合ってるところとかみたい時とかある。
汗だくにはならないけれど、喉が渇いて合間に水飲んだり、ぐたっとしながらも離れないでぐにゃーっとして欲しい。
2018.12.13(木) 01:17
鶴見さぁん!!
なえどがいくんがたまらん……
可愛いなぁ、可愛いなぁ……
アニメDVDの特典リーフレットにつく設定資料的な江渡貝くんとかあるのかな、楽しみ。
僕の設定資料が着くことになったんです!
鶴見さんに言いたくって、電話しちゃいました。
見たよ、たくさん出ていたね
見てくれたんですか!?
うん、月島にむくれた顔をしているのとか、ふふ、君はあんな顔もするんだな
み、見ちゃったんですか……?!
見ちゃった。
うぅ……あんな顔は……
って二人でおしゃべりしてほしい。
かわいい、ろれれ……
2018.12.13(木) 01:16
えどがいくんと鶴見さんの関係性がどうであれ……
いや、お父さんと息子みたいな関係でも良いんだけどどちらにせよ、エロいんだなぁ。。。
2018.12.13(木) 01:15
公式でえどがいくん再登場したらどうしよう。
鶴見中尉の回想シーンとかで出てきたら……
はぁ……しんどい。
2018.12.13(木) 00:32
ネタバレ祭りをしたい……
考察もぼりぼりしていきたい……
今週号のコマを見て、
8巻ですなぁと思ってしまった。
2018.12.13(木) 00:19
あー……
謎解きは土日にしよう
2018.12.12(水) 23:07
あさってはふたご座流星群
2018.12.12(水) 19:31
イマジナリーフレンド ヤサクエドガイ
2018.12.12(水) 19:29
江渡貝くんのアクスタがこっそり着いてきてしまって、仕事中鞄から顔を出そうとしたり話しかけてくるって設定で生きている。でてきちゃダメだよ~と心の中で呟くのが楽しすぎて。
2018.12.12(水) 04:07
ハクキンカイロの火口二個目をだめにしてしまった。何故、と考えたのだが、原因は二つあると思う。
一つは私の手先の不器用さと雑さ。
ベンジン(ジッポオイル )を注ぐ際に手が震えてよく零してしまっていた。それから、測るのがめんどくさくてじかにオイルを注ぎ込むという雑さ……
故に、ベンジンが漏れ出て火口の白金媒体をベンジンオイルで濡らしてしまっていたのだと思う。
白金の火口は水やベンジンで濡れてしまうと、だめになってしまうらしい。
ロイマス!
二つ目。
本来はオイルを注ぎ込み、火をつけて使うのが正しい使い方だ。
しかし、朝にオイルを注ぐのがめんどくさいと考えて夜にオイルを注ぎ、火口、蓋と取り付けて朝には火をつけるだけにしていた。
おそらくこれが原因で夜の時間にひっそりと揮発していたベンジンに晒されたりして火口が……
私のようなズボラ人間には扱いが難しい。
しかし、ズボラで雑な性格を見直すきっかけにもなった。三つ目の火口をポチりつつ、ドライヤーで火口を乾かしてみようと思う。
ハクキンカイロは、エコとかそういう観点でのおススメもできるが、なにより見た目がおしゃれで可愛い。
パーク内を丸一日歩き回っていても持つし、鉄の酸化反応のカイロよりも発熱してるなぁ感がある。地蔵する人ならカイロを膝に置いて毛布かぶればあったかいはず。
2018.12.11(火) 22:06
おらは風邪ひいちまっただ。
2018.12.10(月) 23:28
寒いが、網走監獄に、行きたい。
けど、寒がりだからせいぜい札幌周辺…
寿司食べてスイーツ食べて植物園と開拓の村いって帰る……旭川いきたいなぁ。
2018.12.10(月) 21:41
手先が恐ろしく不器用故に、うまくハクキンカイロに油を注げていないようだ。
また火口がだめだめになってしまった。
器用な人が羨ましい。
2018.12.10(月) 20:04
現代を生きる高校生のえどがいくんに手を出さないで、学校卒業するまで我慢するつるみせんせいとか……きっと放課後の音楽室でピアノ弾いている。
2018.12.10(月) 20:01
鶴見中尉の焼いてくれたホットケーキをえどがいくんのお口に運ぶヤサクエドガイハッピーパンケーキキャンペーンって参加要項どこに載ってるの。
小鳥みたいでえどがいくん可愛すぎる。
2018.12.10(月) 20:00
ヤサクエドガイのホットケーキセットください……
2018.12.10(月) 12:32
ロシア料理食べに行きたい……
ごはんごはん
2018.12.10(月) 09:37
ニベアの完熟ピーチのリップクリーム、
香りがあまーい。
えどがいくんから香ってきたら可愛い。
でもヤサクエドガイだからもっとオサレな香りか。
2018.12.10(月) 09:29
15センチに縮んでしまったえどがいくんがわがまま言ってたら可愛い。
月島さんのポケットの中で「くさいです」とか、
「揺れていて気持ち悪い…」とか言ってほしい。
風邪ひいちゃってぐずぐずしていても、可愛い。
2018.12.10(月) 09:14
ヤサクエドガイの香水。。。
鶴見さんに1番に使って欲しいって……
かわいい
2018.12.10(月) 09:11
鶴見さんに認められて以降自信を持ったえどがいくんが、お洋服屋さん(レザークラフト系とか?)を開いていたら可愛い。森の仕立て屋さんで、オーダーメイドしていて、基本的にレザーは豚皮とか扱うが、人の皮で注文されればそれを受けてくれる。
曲線的なアール・ヌーヴォースタイルを得意としていても良いし、なんでも作ってくれそう。モダンなファッションも好きでカッコいいスーツからモガファッションまでキメる。
ヤサクエドガイの香水の発売はまだですか……
2018.12.09(日) 22:58
えどがいくんとハセガワ鶴見のいちゃいちゃを眺めたい気分なんだけど。本誌ネタバレ注意案件すぎる。
2018.12.08(土) 00:52
アクスタえどがいくんを透けない布の袋に入れて持ち歩いている。毎日楽しくて、色んなところに行きたくなる。えどがいくんとお出掛け……
2018.12.08(土) 00:51
クリスマス準備にときめきえどがいくんがぴょんぴょんしているといい。手のひらサイズなのでカップケーキに寄りかかって寝てたりしてたいへん可愛い。プープーって寝息のヤサク……
2018.12.06(木) 22:43
書きたいものが多くで頭の中を整理中。
えどがいくんとつるみさんがイチャイチャしだすまでの話を書きたい。
二人がだんだん惹かれあっていく話を書きたい的な。あと、しょたがいくんとてのひらにのるがいくんとえろがいくんの話を書きたい。
ろれれれ……つるみさんのアクスタあむあむするえどがいくんが可愛いけどアクスタで口の中怪我したら大変だし心配になってきた。
アクスタ食べないでつるみさんの指と乳を吸ってて欲しい。あむあむ……ろれれれ……
2018.12.06(木) 22:40
うどんたべるヤサクエドガイオシャレすぎる。
時代が追いつかない!うどん!
でも好きなのは素麺……かわいい。
2018.12.06(木) 02:06
一周回ってえろがいくん。
2018.12.06(木) 02:03
つるみさん、おててつないでいてくれる?
みたいなしょたがいくん可愛い。
うんうん、今日は甘えん坊さんだねぇ。
しょたがいくんのぷにぷにおててちったくて可愛いねぇ~あんよがじょうず、あんよがじょうず!!
2018.12.06(木) 02:03
えどがいくんろれれれ……
2018.12.06(木) 02:03
えどがいくんろれれれ……
2018.12.06(木) 02:01
ばぶがいくんがつるみさんのアクスタあむあむするの可愛い。
つういあーあぐあぐ……ろろろ……あぐあぐ。
えどがいくん、食べちゃダメだよ
ううーつういあー、ろろ……
うんうん、わからん!
2018.12.06(木) 02:00
尻たぶはみだしがいくん
2018.12.06(木) 01:53
いつ別れてもさみしくないように……
みたいなつるえどかつきえどを
2018.12.06(木) 01:05
アクスタえどがいくんとおしゃべりする
健全な生活を送っています。
楽しい。ヤサクエドガイかわいすぎて口に入れてしまいそう。ふたつかってよかった!
2018.12.05(水) 09:32
しょたがいくんはつるみさん!といえるが、
ばぶがいくんはろれれれ……となる。
2018.12.05(水) 09:27
もふもふ服が好きだったり、かっこよかったりする現パロえどがいくんかわいすぎる。
心の中にすむしょたがいくんも可愛い。
2018.12.03(月) 23:51
冬のしょたがいくんが可愛い……
はぁーーー!!!
ふぁーー!!!!
膝小僧くすぐりたい!!!
しょたがいくんの泣き顔みたい。
2018.12.03(月) 23:37
月島さんの帰りを待っているけど、
待ってないしみたいな態度のえどがいくんもよい。
つきえどのえどがいくんはツンデレら。
2018.12.03(月) 23:35
アニメ楽しかった。
月島の表情たまらん。
2018.12.03(月) 22:46
まって……バトンとかやりたくなってきた……
2018.12.03(月) 22:28
ヤサクエドガイ可愛すぎか……
かわいい系イケメンだから市販のマスクが大きくてちょっと小さめを使って欲しい……やや面長かな、いや、大丈夫。えどがいくんのマスクを引っ張る鶴見さんも良いし月島さんがびょーんってしてもかわいい。
月島さん何を……!
風邪か、えどがいくん?
違いますっ、風邪予防ですっ!
ふぅん……(びよーん)
月島さんっ、怒りますよっ!
っていうやつとか良い。
2018.12.03(月) 19:21
フロイト夢判断だと銃が男性器で果実が女性器なのが良い。ヤサクエドガイだゆ……
2018.12.03(月) 19:18
女子高生だけど男子高校生のヤサクエドガイ。
女子の制服を着て夜の学校内を歩き回っていて、
ある時鶴見先生に見つかってしまうんだなぁ……。
「えどがいくん、夜中の学校を徘徊するのは健全じゃないな」って言って。決して女装を否定するんじゃないところが鶴見さんなのだ。
良い良い……読みたいよぉ。
2018.12.03(月) 01:44
つるみさん大好きなえどがいくんが好きなんだ。
これぞまさに恋に恋する状態だな。
楽しい。
2018.12.03(月) 01:40
恥じらうえどがいくんがかわいい。
不意に触れた手にどきりとしたり、
キスをして目を開けて、
至近距離に見た顔が赤くて、想像していたよりも必死な表情を見てしまって欲情してしまうような、けれども、そんな自身を恥ずかしいと思うようなところが良い。恥ずかしいけれど、この気持ちを言いたくて「美味しそう」とか言ってしまえばいい。
2018.12.03(月) 01:36
愛がなんたるやなんて分かんないけど、
インターステラーは最高に良い。
2018.12.03(月) 00:24
高校生えどがいくんと先生つるみさんと、なぞのはせがわさんの話を書きたい。
かわいい、絶対この話面白い……わたしが。
2018.12.02(日) 00:00
えどがいくんの小指可愛すぎる。ピンキーリングカワイイーー!
現パロオナホネタとかそういうのも書きたい。
「これって……何ですか?」
「知らないのかい、教えてあげよう」
頭の悪いエロを書きたいときがたまにある
受け攻め関係なく推しがおちんちんと言う瞬間に萌える。カワイイーー!!!
ヤサクエドガイのフォト見たい。
切り抜いた、視線……
恋に焦がれて、魅せるスハダ……
みたいなキャッチコピーのヤサクエドガイ!
2018.12.01(土) 23:32
平和ボケしたつるえどつるを書きがち……っ!
ふわふわキラキラパンケーキみたいな二人が好きなのでしょうがない。可愛い、可愛いよえどがいくぅん!
2018.12.01(土) 21:50
えどがいくんのキス待ち顔がすごいすき。
ちなみにこれ、単行本未収録の話。
2018.12.01(土) 21:11
鶴見さんを幸せにしたい……
2018.12.01(土) 20:35
ヤサクエドガイ春の新作まだかな。
2018.12.01(土) 20:35
CCヤサク観たい。
自作衣装……みたい。
2018.12.01(土) 20:31
えどがいくん可愛すぎる。
可愛いなぁ、ちっちゃい前歯も可愛いね。
2018.12.01(土) 20:26
抱かせてくださいっ!と意気込んでいる時のえどがいくんはだいたいおふろ上がって髪を乾かしてお茶を飲んでいる間に寝てしまう。
つるえどのようなえつるのような。
百合……
2018.12.01(土) 20:23
江渡貝くんは鶴見さんのこと好きすぎでは……?
2018.12.01(土) 13:12
お腹を空かせた江渡貝くんが、
「うわぁぁん、目に玉ねぎがしみます~」
と嘆きながらも玉ねぎを刻んだり、ご飯を炒めたりしていたら可愛い。
炒飯を褒められたから炒飯ばかり作っていたけれど「ほかのご飯も作ってみてくれないか」
とか言われてほかも作ったりするの……可愛い。
つるみさんにご飯を食べてもらいたくて頑張るえどがいくんと、胃袋も心も掴まれちゃったつるみさん。そんな二人の恋を応援したい。
2018.12.01(土) 02:07
少しだけ一緒にいてください……
でも触れないでください。
怖い。理由はないけど怖いです。
ってナーバスなえどがいくんに暖かいお茶を飲ませてあげるつるみさんとか。年上ならではの包容力で愛して恋して結ばれて。
2018.12.01(土) 02:01
12月になってしまった。
肉まん食べたい。
えどがいくんが肉まん買って、つるみさんがあんまんを買うでしょ。二人で分け合って食べるでしょ……。かわいい。
「肉まんもちょっと気になるなぁ」
「ひとくち食べます?」
あーんして食べるつるみさんとそれをドキドキして見ているえどがいくん。
「うん、美味しい。あんまん食べるかい?」
あーんと口を出しながら照れているえどがいくんと、すぐ横の産毛とか、生え際とかを可愛いと思ってながめるつるみさん。
「えどがいくん」
名を呼んで意味もなくえどがいくんの髪に触れてみる。さらさらで可愛いから触りたくなる。
「な……何です」
「なんでもない」
みたいな感じのふたり、可愛いな。

今日はワードプレスの設定をした。

Twitterの方が人がたくさんいるけれど、こういう誰もみていないところをついつい更新してしまう。ヒキサイト歴が長すぎるんだろうなぁ。

受動的に文字を受け取り続けるよりも、あぁそういえば!と何となく見て楽しめることを書いていきたい。

昔からこういうサイトを持ってみたかったから楽しみだ。一応ドメインは五年間で設定したが、そんなに生きているかなぁ。

そんなに長く生きる気がなかったから、途中で人生に飽きて死ぬかもしれないけど。

五年後に生きていて、またドメインを更新していることを願いながら書いている。

16巻特典のえどがいくぅんのブックカバーが可愛くて欲しいんだが。むしろお金を払うから買わせていただきたい。

自分で見ていて見難くない投稿をしたいが……雑多に言いたいことが多いから難しいなぁ。ヤサクエドガイブランドが確立しつつあるのは凄いうれしいんだけど、本当にお金出すから、お金を出せば買えるものを……お願いします……。

あと、しょたがいくんが、お布団汚しちゃいました……って朝泣いてるの可愛いと思う。私の湯たんぽくんが水漏れしていたようだなって冗談言いながら大丈夫だよとしょたがいくんの頭なでなでするような、そんなつるえどを。つるみさん、パパみが強い。

やっぱり鶴見さんはえどがいくんのお父さんだと思うの……パパみが強すぎて。

一緒にお風呂に入ったり、ご飯食べてるの死ぬほど可愛い。父さんって呼んでもいいけど鶴見さんと呼んで欲しい。

ヤサク……ヤサクしんどい。しょたがいくんの生白い素肌可愛い。

スポンジで背中を洗うけど、ちょっと洗えてないところがあってそこを洗ってもらったりするのかわいみが強い。お風呂最高。去勢済み貝くんの義理のお父さん……しんどい。

12歳くらいになったえどがいくんだと「最近はあんまりお風呂一緒に入ってくれないねぇ」とか言われてぎくっとして欲しい。

「もう僕大人ですし!」って返しながら本当はまだ甘えたいけど胸の内に生まれつつあるもやもやした感情に名前をつけれないの良い。心の中に住んでいるイマジナリーフレンドえどがいミニは僕に名前を下さいって言っていて、このえどがいミニは恋という感情だったんだと気付くんだろうなぁ。ヤサクエドガイ恋するレーベル。

つるみさん、今日は僕がお夕飯作りますって言ってがすがす包丁でお魚を三枚おろしにしたりしそう。ヤサクエドガイ可愛すぎる。ちったいお手手でお魚さんの尻尾押さえるときに手の甲が少し筋張るの可愛すぎる。

あとこれだけは言わせて。

しょたがいくんの寝息はプープーして欲しい。可愛い。プープーがいくんのちょっと寝汗で張り付いた髪の毛が可愛いのだ。たすけて。

ブログ始めたしTwitterは辞めるかもしれない……。でも告知はしたい件。

鶴見さんを大好きすぎて、心の中でセルフ鶴見さんを作り始める江渡貝くん。鶴見さぁん!ん、何かね。とか心の中で話すけれども「いやいや、鶴見さんはこんなこと言わない。もっと鶴見さんのことを知りたい」とか言い出しそう。

けれども鶴見さんのことを知ったところで、江渡貝くんは話を聞いて落ち込んでしまうかもしれない。自分の身に起きていたことを差し置いても鶴見さんが今まで抱え込んでいた人に言わなかったこととか、本当は沢山の人の死を目の当たりにしてきたこととか。淡々と鶴見さんは話すけれども、それが心を抉ってくる。どうして君は泣いているの?と聞かれて「あれ、どうしてだろ」と腕で涙をぐしぐし拭いている江渡貝くん健気で、優しい子だなぁと思った。

きっともし、炭鉱で意識とか魂とかがある概念の世界だったとして。消失の間際に江渡貝くんの心だけ鶴見さんのところにいたとして。月島から訃報を聞いて、手袋のメッセージを知った後の鶴見さんが静かに黙っている背中を見て、鶴見さんの悲しい気持ちを感じてしまって江渡貝くんは泣いてしまうんだろうな。

江渡貝くんの残した言葉とタンニン手袋の暗号。すごく好きな仕掛けだ。江渡貝くんと鶴見さん好きすぎて。ろれれれ……

先日は鶴見さん、江渡貝くんと一緒に海へ行ってきた。三人でお出かけ楽しかった……!

夕陽に照らされた室内は、どこか非日常を感じさせる。通りすがりの人の表情が見え難い、黄昏時だとか、魔術的なものの入り混じる逢魔時などとも表現するらしい。

毎日訪れる時間にもかかわらず、夕暮れ時を不気味に感じてしまうのは人間が昼行性の生き物だからではないだろうか。

人の脳には……

「君たちには淡々と退屈な話を聞かされているように思うのだろうね。さて、昼行性にもかかわらず日中から眠る者もいる。それを我々が何と呼ぶかと言えば……それは居眠りだ。起きなさい」

起きなさい、と声をかけられたのは今日の午後の授業中だった。授業が退屈、という訳ではない。たまたま昨晩夜更かしをしてしまい、不意に訪れた睡魔に負けて居眠りをしてしまったのだ。

「ぶ……、す、すみません」

はっと顔を上げればクラスメイトの視線はこちらに集まっていた。噂好きそうなお喋り好きの女子や、野球部の坊主頭が数名こちらをくすくす笑っていた。

「では続ける」

明日は気を付けよう、そう思い返しながら江渡貝は学校指定の紺色の鞄を肩にかけた。ブレザーを羽織り、江渡貝が向かった先は校内の図書室だった。

夕陽が図書室を橙色に染めていた。クリーム色のカーテンが作る影が室内の床に揺れている。

図書室の中はひそひそ話をする女生徒や試験勉強中の受験生達が数名いた。

江渡貝は鞄を肩にかけたまま図書室に入ると、まっすぐに奥の本棚の方へ向かった。ぱたぱたと石の床の上を歩くゴム底の上履きはいつも通りに乾いた音を立てる。だれも江渡貝の行き先を気にする者はいない。放課後、図書館にいる者なんて、部活動に所属していないか、ほぼ帰宅部に所属しているような人間である。遊びに行くような人間はまずここにはいないし、自分自身と隣にいる者に関心はあっても誰かに関心を持つような人間のいるような場所ではない、と江渡貝は思う。

江渡貝は目当ての本棚へ向かうと本を一冊棚から取り出した。本の背表紙の文字はすっかり薄れており外からタイトルは読めなかった。本を左手に持ち、窓際に立つ。窓の外には教員達の車が並んでいる。グラウンドは反対側にあり、こちら側は静かで本を読むのに適している。

江渡貝は本の栞を引いて本を開き、にやりとした。

本のページに挟まっている小さな紙を指先で摘むと江渡貝はそれを開き、笑みを深める。

Share this...
Tweet about this on Twitter
Twitter
Print this page
Print